【甲子園】試合中にまさかの珍客!グラウンドを駆け抜けた「茶色の小動物」の正体は?
5回終了時のクーリングタイムに起きたハプニング
夏の甲子園、熱戦が続くグラウンドにまさかの珍客が現れ、観客を驚かせました。12日に行われた第2回戦、有明対長崎日大の試合中、5回終了時の「クーリングタイム」に、茶色い小さな生き物が外野の左中間付近を堂々と横切っていったのです。
ネットでも話題に!気になるその正体とは?
試合の合間の出来事だったため、大会本部には正式な報告が上がっていないとのことですが、現場の関係者は「イタチかもしれない」とコメントしています。広大な甲子園のグラウンドを器用に駆け抜ける姿は、厳しい試合展開の中にあった観客や球児たちの心に、一瞬の癒やしを与えたかもしれませんね。今回の試合結果は有明が3対1で長崎日大に勝利しましたが、スコアだけでなく、この可愛らしいハプニングもSNSで大きな注目を集めることになりそうです。詳しい情報は