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衝撃!「2横綱2大関」全滅の大波乱!霧島、阿炎が1敗を守り、激戦続く【大相撲初場所8日目】

投稿日:2026年01月18日

18日、東京・両国国技館で大相撲初場所8日目が開催され、天皇陛下が観戦される6年ぶりの「天覧相撲」でまさかの大波乱が起きました!

横綱・大関、まさかの全滅!

横綱の大の里、豊昇龍、大関の安青錦、琴桜の「2横綱2大関」が、この日まさかの全滅。大相撲界に衝撃が走りました。特に、大の里は伯乃富士との激戦で苦しい表情を見せる場面もありました。

1敗を守った霧島、阿炎

そんな中、関脇の霧島と前頭の阿炎がそれぞれ勝利し、1敗を守って単独首位をキープ。混戦模様の中、今後の行方に注目が集まります。

8人で2敗に並ぶ大激戦!

この日を終えて、豊昇龍、大の里、安青錦、高安、熱海富士、藤ノ川、獅司、欧勝海の8力士2敗で並ぶという、激戦が繰り広げられています。今後の勝ち抜き戦は、目が離せません!

愛子様も観戦!華やかな天覧相撲

天皇皇后両陛下内親王殿下の愛子様も貴賓席から熱戦を見守られ、華やかな天覧相撲となりました。愛子様は、お手を振られていました。

中日を終えた成績は以下の通りです。

  • 1敗:霧島、阿炎
  • 2敗:豊昇龍、大の里、安青錦、高安、熱海富士、藤ノ川、獅司、欧勝海

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