“令和の極悪女王”上谷沙弥、ヒール役の苦悩を告白!「退場するころには泣いている子も…」
リング上の悪役ぶりと本音のギャップに視聴者も注目
8月4日放送のバラエティー番組「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)に、女子プロレスラーの上谷沙弥さんが初出演します。“令和の極悪女王”の異名を持ち、リングでは容赦ないファイトを展開する彼女ですが、番組内では意外な一面を明かしました。
【浅草カミイチ】シードリングが熱狂のマットプロレスを披露!花川戸公園で女子プロレスラーが躍動
浅草の街にプロレスの嵐!コスプレイベントで繰り広げられた迫力の試合
25日(土)、東京・浅草で開催された大人気イベント『第7回浅草カミイチ』に、女子プロレス団体SEAdLINNNG(シードリング)の選手たちが登場しました!昨年はPRのみの参加でしたが、今年はなんと花川戸公園の特設ステージ前にマットを敷き、本格的なマットプロレスを敢行。歌や三味線など様々なパフォーマンスが続く中、プロレスコーナーが始まると会場のボルテージは一気に最高潮に達しました。
【訃報】伝説のレスラー、ドリー・ファンク・ジュニアさんが85歳で逝去。プロレス界の偉大な星が旅立つ
世界を熱狂させた「グレート・テキサン」の生涯
プロレスファンにとって非常に悲しいニュースが飛び込んできました。「スピニング・トーホールド」という伝説的な技を武器に、日米をまたにかけて活躍したプロレス界のレジェンド、ドリー・ファンク・ジュニアさんが85歳でこの世を去りました。WWEが4日に公式発表した内容によると、亡くなる前はホスピスケアを受けていたとのことです。
【訃報】伝説のレスラー、ドリー・ファンク・ジュニアさんが85歳で死去 弟テリーとのタッグは日本でも熱狂
世界を熱狂させた「ザ・ファンクス」の偉大な功績
アメリカのプロレス団体WWEは、殿堂入りメンバーとして知られる伝説的プロレスラー、ドリー・ファンク・ジュニアさんが4日に85歳で死去したと発表しました。日本でも「ザ・ファンクス」として絶大な人気を誇った名レスラーの訃報に、世界中のプロレスファンから悲しみの声が上がっています。ドリーさんは父であるドリー・ファンク・シニアさんから英才教育を受け、卓越したレスリング技術とビジネスセンスを武器にトップスターへと駆け上がりました。
【訃報】プロレス界のレジェンド、ドリー・ファンク・ジュニアさん死去 85歳で生涯現役を貫いた伝説の軌跡
NWA世界ヘビー級王者として君臨した「プロレスの神様」
プロレスファンに衝撃が走りました。WWE殿堂入りを果たし、世界中のプロレスラーから尊敬を集めたドリー・ファンク・ジュニアさんが、4日(日本時間5日)に米フロリダ州で亡くなりました。85歳でした。プロレス一家に生まれ、1969年にはNWA世界ヘビー級王座を獲得。約4年半という驚異的な長期政権を築き上げ、プロレス黄金時代を象徴する最強の王者としてその名を歴史に刻みました。
【訃報】伝説のプロレスラー、ドリー・ファンク・ジュニアさん死去 85歳 「ザ・ファンクス」として日本でも熱狂的人気
プロレス界のレジェンド、ドリー・ファンク・ジュニアさんを偲ぶ
世界中のプロレスファンに衝撃が走りました。WWEは現地時間4日(日本時間5日)、殿堂入りレスラーであるドリー・ファンク・ジュニアさんが亡くなったことを発表しました。85歳でした。
ニッチェの「ソウルフード」はビフテキ!8年ぶりの単独ライブに込めた思いとこだわりのお肉の焼き方
ニッチェが語るソウルフードの秘密と単独ライブタイトル「ビフテキ」の由来
昨年『第9回女芸人NO.1決定戦THEW』で見事チャンピオンに輝いたお笑いコンビ、ニッチェの江上敬子さんと近藤くみこさん。そんな二人が今年9月、8年ぶりとなる単独ライブを開催します!注目のライブタイトルはなんと「ビフテキ」。実はニッチェは、若手の頃から自分たちの「好きな食べ物」をライブのタイトルに付けるというこだわりを持っており、今回は優勝という大きな節目を祝して、洋食の王様である「ビフテキ」を選んだのだとか。島根県出身の江上さんと三重県出身の近藤さんが語る、地元の絶品グルメや食へのこだわりは、読んでいるだけでお腹が空いてくること間違いなしです。
27歳で卵巣がん、50代で乳がん。元プロレスラー・西脇充子さんが「ゴキブリのように生きる」と誓った理由
27歳で突きつけられた「卵巣がん」の宣告
元女子プロレスラーであり、現在は大相撲・浅香山部屋のおかみさんとして知られる西脇充子さん。彼女が自身の壮絶な闘病生活について明かした告白が、大きな注目を集めています。西脇さんは27歳という若さで卵巣がんを宣告され、50代では乳がんを患うという、二度のがんを経験しました。「なんで私だけがこんな目に」と悲観に暮れそうになりながらも、彼女を支え続けたのは夫である元大関・魁皇(現・浅香山親方)の存在と、自身が持つ「ゴキブリのように生きてやる」という強い執念でした。
【新日本プロレス】「弱いお前となんて闘いたくない」HENAREがモロニーの不摂生を猛批判!魂のパワーボムで制裁
「G1CLIMAX」札幌大会で激突!HENAREが語ったプロレスラーとしての矜持
7月19日、北海道立総合体育センターで開催された『G1CLIMAX36』。Bブロック公式戦として行われたHENARE対ドリラ・モロニーの一戦は、まさに魂と魂がぶつかり合う凄まじい肉弾戦となりました。前日の試合で強敵ゲイブ・キッドを破り、勢いに乗るモロニーに対し、HENAREはIWGPタッグ王者としての意地を見せつけました。試合は壮絶なシバキ合いの末、最後はHENAREが渾身のシットダウン式パワーボムを叩き込み、勝利をもぎ取りました。
【東京女子プロレス】上福ゆきが「引退ロード」初戦を白星で飾る!髙木三四郎との因縁対決にも決着
年内で卒業・引退の上福ゆき、記念すべき第1戦を勝利で飾る
7月18日、東京・後楽園ホールで開催された「SUMMERSUNPRINCESS’26」。12月26日の後楽園ホール大会をもって東京女子プロレスからの卒業およびプロレス引退を発表した上福ゆき選手が、自身の「引退ロード第1戦」に挑みました。