2月23日は富士山の日!静岡市で絶景と開運、そして「福を呼ぶ」旅へ
2月23日は「富士山の日」!静岡市では、世界文化遺産に登録された三保松原をはじめとする絶景スポットでイベントが開催されます。さらに、徳川家康公ゆかりの開運スポットや、地元の酒蔵、クラフトビール醸造所を巡る旅で、心も体も満たされる一日を過ごしませんか?
阪神・淡路大震災から31年…「つむぐ」記憶と教訓を未来へ 神戸で追悼式典
1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災から、本日で31年となりました。神戸市では、犠牲者を追悼し、震災の教訓を後世に伝えるための追悼行事が執り行われました。多くの人々が会場を訪れ、犠牲者への黙祷を捧げました。
阪神淡路大震災から31年、山口県下関・長門・美祢で南海トラフ地震合同図上訓練を実施
1995年の阪神・淡路大震災から31年を迎えるにあたり、山口県下関市、長門市、美祢市の3市が合同で南海トラフ地震を想定した図上訓練を実施しました。地震発生時の初動対応や関係機関との連携を強化し、防災体制の強化を目指します。
福岡・苅田町で非常食カレー体験!阪神大震災から31年、防災意識を高める給食
1995年の阪神大震災から31年となる1月16日、福岡県苅田町では、町立の全小中学校で非常食として備蓄されている「救給カレー」約3500食が給食として提供されました。これは、子どもたちが災害時の対応を学ぶ防災教育の一環として、町学校給食センターが初めて企画した取り組みです。
大学共通テスト控え、痴漢・盗撮対策強化!エスカレーターにミラー設置、防犯アプリも活用
1月17日から始まる大学入学共通テストを前に、受験生を狙った犯罪への警戒が高まっています。北海道では、痴漢や盗撮被害を防ぐため、地下鉄大通駅でエスカレーターにミラーを設置するなどの対策が進められています。また、道警の痴漢対策アプリの周知も行われています。
クリスマスはサンタとキャデラック!笑顔を運ぶオーナーの情熱
1959年式のキャデラック「ドゥビルクーペ」と、サンタクロースのコスチュームで人々を笑顔にする和田裕之さん。その姿は、クラシックカーイベントやクリスマスイベントでひときわ注目を集めています。
京都・八幡と愛媛・八幡浜、市名で結ばれた縁をマラソンで深める!友好都市協定締結をPR
京都府八幡市で毎年恒例の「八幡市民マラソン」が7日に開催されます。今年は、市名の読みが同じ「やわた」である愛媛県八幡浜市の大城一郎市長も参加し、両市の友好都市協定締結をPRします。
EVOJapan2026:世紀末格ゲー『北斗の拳』がまさかの採用!熱狂必至のラインナップが発表
格闘ゲームの祭典「EVOJapan2026」で、あの世紀末格ゲーとして知られる『北斗の拳』がメイントーナメントタイトルに選ばれました!2026年5月1日から3日まで東京ビッグサイトで開催されるこの大会で、熱い戦いが繰り広げられること間違いなしです。
大阪・関西万博の熱狂を振り返る!イタリア館で見つけた「未来のデザイン」と日本人クリエイターの輝き
万博閉幕から1ヶ月半という時間が経ち、あの熱狂が少し懐かしく感じる今、改めて「なぜ多くの人が万博に惹かれたのか」を考えてみませんか?184日の会期中、2900万人以上が訪れた大阪・関西万博は、まさに社会現象でしたよね。ただ異国の文化や最新技術に触れるだけじゃなく、会場で生まれる予想外の出会いや感動、サプライズが、訪れた多くの人の心を掴んだんだと思います。
筆者自身も万博ボランティアとして、そして取材やプライベートで合計29回も会場に足を運んだ関西在住ライターとして、特に印象に残った万博ならではの取り組みを深掘りしていきたいと思います!
難病と闘う5歳の海陽くんを支える母の愛 希望を紡ぐ絵本『うみちゃんとたいようのはなのひみつ』誕生へ
静岡県浜松市に暮らす新貝海陽(うみひ)くんは、太陽の光が命を脅かす難病「色素性乾皮症」と闘いながら5歳の誕生日を迎えました。海陽くんの母、真夕さんは、息子の病気を多くの人に知ってもらい、未来に希望を繋ぐため、絵本の制作に情熱を注いでいます。その名も『うみちゃんとたいようのはなのひみつ』。海陽くんの毎日から生まれた物語は、今、全国からの温かい支援を求めています。