【第108回全国高校野球秋田大会】熱戦の火ぶたが切って落とされた!能代が好発進
能代が12安打の猛攻で5回コールド発進!
2026年7月8日、秋田市のこまちスタジアムで「第108回全国高校野球選手権秋田大会」が開幕しました。夏の甲子園を目指し、県内35チームが火花を散らす熱い戦いがついにスタート。開幕戦となった能代対湯沢翔北の試合は、能代が18対6という猛攻を見せ、見事5回コールドで初戦を突破しました。能代は昨春の県大会での悔しい敗戦から打撃を徹底強化しており、その成果が計12安打という結果に表れました。
【2024年最新】花火マニアが厳選!この夏絶対行きたい「絶景花火」全国30選(東日本編)
夏の夜空を彩る!一生に一度は見たい「東日本のおすすめ花火大会」
いよいよ夏本番!今年も全国各地で約1000か所もの花火大会が開催される予定です。せっかくなら、最高に美しい花火を見に行きたいですよね。そこで今回は、花火マニアとして知られる安斎幸裕さんが厳選した、東日本の「絶景花火」をご紹介します。花火師たちが魂を込めて作り上げる、光と音のLIVEショーをぜひその目で確かめてみてください。
【DeNA】デュプランティエがウエイバー公示へ 右肘手術で今季復帰困難、ナインへ別れのメッセージ
右肘の手術を受け今季の復帰は絶望的、木村社長が経緯を説明
横浜DeNAベイスターズの木村洋太球団社長兼チーム統括本部長が10日、横浜スタジアムで取材に応じ、ジョン・デュプランティエ投手のウエイバー公示手続きを行ったことを明かしました。4月にコンディション不良で登録を抹消されて以降、2軍での調整を続けていたデュプランティエ投手ですが、状態が改善せず米国でセカンドオピニオンを受診。その結果、右肘関節内側側副靱帯(じんたい)再建術を受けることとなり、木村社長は「今季の競技復帰が現実的でないため」と、今回の決断に至った経緯を説明しました。
【高校野球】神奈川の歴史に残る死闘!延長13回194球完投の平塚学園が第1シード横浜創学館を撃破
4時間半を超える激闘!エース山口禅の執念が呼び込んだ逆転サヨナラ
夏の高校野球、神奈川大会でとんでもない名勝負が生まれました。7月10日に行われた第108回全国高等学校野球選手権大会神奈川大会の2回戦、ノーシードの平塚学園が第1シードの強豪・横浜創学館を5-4で下すという大金星を挙げました。試合時間はなんと4時間半超え、延長13回タイブレークまでもつれ込む歴史的な死闘となりました。
中古カメラの買取でまさかの「お宝」が発掘!アポロ11号月面着陸当時の新聞がすごすぎると話題に
カメラのケースから出てきたのは、人類の歴史的瞬間を報じる新聞だった
中古カメラの買取専門店に持ち込まれたカメラ。その付属品として入っていた新聞紙が、X(旧Twitter)で大きな注目を集めています。投稿したのは、静岡県でカメラ専門店を営む
この夏、デートで絶対行きたい!「フェアモント東京」で楽しむ究極の贅沢かき氷
地上35階の絶景と楽しむ、まさに大人のかき氷体験
夏の暑さでちょっぴりダラけてしまいそうな日には、とびきり贅沢なひんやりスイーツで心をシャキッとさせませんか?今回ご紹介するのは、開業1周年を迎えたラグジュアリーホテル〈フェアモント東京〉の35階ロビーラウンジ〈VueMer(ビュメール)〉で提供される、この夏初登場の限定かき氷です。東京湾やレインボーブリッジを一望できる絶景の空間は、まさにデートにぴったりのロケーション。窓の外に広がる壮大な景色と、爽やかな海風を感じられるテラス席は、二人の距離をグッと縮めてくれるはずです。
あの感動が再び!「ムーラン・ルージュ!ザ・ミュージカル」2027年夏、有明での上演が決定
熱狂のステージが新たな舞台へ!2027年夏の開催が決定
世界中で旋風を巻き起こしている大ヒットミュージカル「ムーラン・ルージュ!ザ・ミュージカル」が、2027年夏、再び日本の舞台に帰ってくることが発表されました!今回は、東京・有明にあるEXTHEATERARIAKE(東京ドリームパーク内)での上演となります。2023年、2024年の帝国劇場での公演で大きな話題を呼んだ本作が、新たな会場でどのような輝きを放つのか、今から期待が高まりますね。
宮本浩次の熱唱で幕開け!「あさイチ」が国会中継で時間短縮、鈴木奈穂子アナが理由を説明
いきなり名曲披露!宮本浩次が「あさイチ」で見せた圧巻のステージ
10日に放送されたNHK「あさイチ」に、エレファントカシマシのボーカル・宮本浩次がサプライズで生出演し、スタジオを熱狂の渦に巻き込みました。番組冒頭から、宮本が10歳の時に披露した「みんなのうた」のデビュー曲「はじめての僕デス」のアニメーションが流れると、当時の映像と60歳を迎えた現在の生歌がリンクする感動的な演出でスタート。さらに名曲「今宵の月のように」まで歌い上げるという贅沢なオープニングに、MCの博多華丸・大吉や鈴木奈穂子アナウンサーも圧倒され、大きな拍手が送られました。
カナメストーンが「粘り強さ・オブ・ザ・イヤー2026」を受賞!17年の同居愛とM-1ラストイヤーの奇跡を語る
17年間続く同居生活!カナメストーンが語る「粘り強い」コンビ愛の秘訣
茨城県出身のお笑いコンビ・カナメストーンの山口誠さんと零士さんが、都内で行われた納豆PRイベント「粘り強さ・オブ・ザ・イヤー2026」に登場しました。納豆のような「粘り強さ」を体現するコンビとして表彰された2人ですが、その仲の良さはまさに折り紙付きです。なんと、17年間もの同居生活を続けているそうで、山口さんは「2人で納豆ごはんを食べて、お酒を飲んで、歯を磨いて寝る。これを粘り強く続けています」と、大人の微笑ましい日常を明かしました。そんな絆の深さが、今の彼らの笑いを支えているのかもしれませんね。
白洲迅&庄司浩平の絆に感動!「余命3ヶ月のサレ夫」で見せた“お茶コント”が最高すぎると話題に
病床の先輩を支える後輩・岩崎の優しさに視聴者が涙
毎週金曜夜に放送中のドラマ「余命3ヶ月のサレ夫」(テレビ朝日系)。第7話では、白洲迅さん演じる主人公・高坂葵と、彼を献身的に支える後輩・岩崎(庄司浩平さん)の熱い絆が描かれ、SNSを中心に大きな反響を呼んでいます。余命宣告を受けながらも、建築士として最後のプロジェクトをやり遂げようとする葵。そんな彼に「大丈夫ですよ」と優しく寄り添う岩崎の姿に、視聴者からは「優しさにグッときた」「こんな後輩がいたら泣いてしまう」といった感動の声が続出しました。