【プロキオンS】ジェイパームス、ダート転換後初の重賞挑戦は7着!覇権を握ったのはロードクロンヌ
1月25日、京都競馬場で開催されたG2プロキオンS(ダート1800m)は、1番人気のロードクロンヌがサンデーファンデーとの激戦を制し、6戦連続の重賞挑戦で初優勝を飾りました。前走ダート転向でレコード勝ちを挙げ、期待の高かった3番人気ジェイパームスは、7着に終わりました。
ロードクロンヌ、プロキオンSで重賞初V!好位から差し切り、関係者も大喜び
1月25日、京都競馬場で行われたプロキオンステークス(GⅡ)で、1番人気に支持されたロードクロンヌ(牡5歳)が、横山和生騎手の巧みな騎乗で重賞初制覇を果たしました。タイムは1分51秒0。
ロードクロンヌ、重賞初制覇!プロキオンSで粘り強い差し切り勝利!
京都競馬場で行われたG2プロキオンSで、1番人気のロードクロンヌが悲願の重賞初制覇を果たしました!ゴール前で猛追してきたサンデーファンデーをクビ差で差し切り、見事1着となりました。
ロードクロンヌ、プロキオンSで重賞初V!人気に応え、ゴール前差し切り劇
1月25日、京都競馬場で行われたプロキオンステークス(GⅡ)で、1番人気に支持されたロードクロンヌが、見事重賞初制覇を果たしました!
京成杯:6番人気マテンロウゲイル、惜しい2着!横山和生騎手「いい形で運べてよく頑張っています」
2026年1月18日(日)、中山競馬場で開催されたGⅢ京成杯(3歳、芝内2000m)で、単勝6番人気だったマテンロウゲイルが、優勝馬にクビ差まで迫る2着という好成績を収めました。
【京成杯】アクセスは9着、外枠が影響?グリーンエナジーが重賞初制覇!
1月18日、中山競馬場で開催された第66回京成杯・G3(芝2000m)は、グリーンエナジーが重賞初勝利を飾りました。3番人気で出走したアクセスは、9着に終わりました。
武豊騎手、今週は京都で11鞍!日経新春杯は26年ぶり4勝目なるか?
競馬界のレジェンド、武豊騎手が今週、京都競馬場で計11鞍に騎乗します。なかでも注目は、日曜日のメインレース、日経新春杯(GII)でのサブマリーナとのコンビです。26年ぶりの勝利を目指し、武豊騎手の意地と知略が試されます。
NISSAYOPERA2025「サンドリヨン」上演決定!広崎うらん演出・振付で新たなシンデレラの世界へ
マスネの名作オペラ「サンドリヨン」が日生劇場に登場!
2025年11月15日(土)と16日(日)の2日間、東京・日生劇場にてNISSAYOPERA2025「サンドリヨン」が上演されることが決定しました!フランスの作曲家ジュール・マスネが手掛けたこの作品は、あの有名な「シンデレラ」の物語を美しい旋律で紡ぎます。
クラシック音楽ファンはもちろん、オペラ初心者や、新しいエンターテインメント体験を求める10代から30代の男女にも、きっと深く心に響く舞台になるはずです。
【競馬】横山兄弟が中山で激突!鼻差の大接戦を兄・和生が制し、スミッコディスコが待望の初勝利!
横山兄弟の熱い激闘!中山競馬場で鼻差の兄弟対決!
2023年12月6日、中山競馬場で行われた3R・2歳未勝利戦で、競馬ファンが固唾を飲んで見守る一戦がありました。
なんと、注目の横山兄弟が最後の直線で鼻差の大接戦を繰り広げたのです!
ゴール前では、兄・横山和生騎手(スミッコディスコ)と弟・横山武史騎手(ベアサナエチャン)の馬体がぴったりと並び、どちらが勝ったかわからないほどの激闘に。
写真判定の結果、軍配が上がったのは兄・横山和生騎手!愛馬スミッコディスコをデビュー5戦目での初勝利へと導きました。弟・武史騎手も惜しくも2着と健闘しましたが、今回は兄の勝利に沸きました!