【新潟の天気】12日(金)は急な雷雨に注意!週末は真夏日手前の暑さに
12日(金)は「晴れても傘」が必須!急な雷雨と突風に警戒を
6月12日(金)の新潟県内は、日中晴れ間があっても油断は禁物です。大気が非常に不安定な状態となっており、県内各地で急な雨や激しい雷雨が予想されています。特に上越、中越、下越の広い範囲で、突然の雨雲の発達が懸念されています。村上市から聖籠町にかけては、落雷や竜巻などの突風が発生する可能性もあるため、屋外での行動には十分注意してください。外出の際は、折りたたみ傘をカバンに入れておくことを強くおすすめします。
【週末の天気】13日(土)は猛暑とゲリラ雷雨に警戒!14日(日)は西日本で梅雨空が戻る予報
13日(土)は絶好の行楽日和!でも「急な雨」には要注意
今週末の13日(土)は、高気圧に覆われて広く日差しが届くでしょう。九州から近畿、北陸を中心に晴れてお出かけ日和となりそうです。ただし、晴れているからといって油断は禁物です。上空に寒気が残るため大気の状態が不安定となり、北日本から東日本を中心に急に雨雲が発達する可能性があります。晴れていた空が急に暗くなったり、ゴロゴロと音が聞こえたりしたら、天気が急変するサインです。屋外のレジャーを楽しんでいる最中は、空模様の変化に十分注意してください。
【週末のお出かけ前にチェック】中国地方は30日・31日とカラッと晴天!週明けから台風6号の影響に要注意
この週末は絶好のお出かけ&洗濯日和!ただし気温差には気をつけて
今週末の中国地方は、爽やかな高気圧に覆われて絶好の行楽日和となりそうです!30日(土)から31日(日)にかけては各地でカラッと晴れる見込みで、絶好の運動会日和や洗濯日和が期待できます。お布団を干したり、お出かけを楽しんだりするチャンスですよ!ただし、日中は最高気温が30℃前後まで上がる予報です。カラッとした暑さですが、平年よりかなり気温が高いため、外出時はこまめな水分補給など熱中症対策を万全にしてくださいね。また、朝晩は内陸部で10℃前後まで冷え込むこともあり、昼間との気温差が20℃以上になる場所もあります。羽織るものを用意するなど、服装でうまく調節してください。
【広島の天気】17日は北部で「真夏日」に!行楽の際は熱中症対策を忘れずに
秋の行楽日和!でも油断禁物、北部では気温33度まで上昇
17日の広島県内は高気圧に覆われ、各地で青空が広がる絶好の行楽日和となりました。しかし、日差しが強く、午前中からジリジリと焼けるような暑さとなっています。気象予報によると、このあと気温はさらに上昇し、特に県北部は33度まで上がる「真夏日」となる見込みです。お出かけの際は、こまめな水分補給や休憩をとるなど、熱中症には十分注意してください。
GW最終日も要注意!北は強風、南は大雨、本州は初夏の一日
ゴールデンウィーク最終日の6日(水・振休)も、全国的に注意が必要です。北日本では強風が吹き荒れ、南では大雨の可能性。一方で、本州付近は日本海側を中心に快晴となり、初夏らしい陽気が楽しめるでしょう。
長崎・グラバー園、GWは賑わい!入場料倍増も「今は仕方ない」と観光客は納得?
大型連休を迎え、長崎市の人気観光スポットグラバー園は多くの家族連れで賑わっています。2026年のゴールデンウィークは最大12連休になると言われる中、観光客は入場料の値上げも気にせず、思い出作りに訪れています。
愛媛・内子町で伝統の“いかざき大凧合戦”!子供たちの健やかな成長を願う天空の戦い
5月5日の「こどもの日」、愛媛県内子町で400年以上の歴史を持つ伝統行事「いかざき大凧合戦」が開催され、大勢の家族連れで賑わいました。好天に恵まれ、子供たちの健やかな成長を願う勇壮な凧合戦は、見ている人々を魅了しました。
こどもの日に記録的降雪!北海道滝上町では屋根より高いこいのぼりも凍結…夏タイヤ住民は困惑
5月5日のこどもの日、全国的には晴れて過ごしやすい一日でしたが、北海道の一部地域では記録的な降雪に見舞われ、なんだかしょんぼりとした様子です。特にオホーツク地方の滝上町では、観測開始以来5月としては最も多い11cmの雪が降り積もりました。
こどもの日北海道は大賑わい!春スキー、こいのぼり、Uターンラッシュも
5月5日のこどもの日は、北海道内各地で絶好の行楽日和となり、多くの人で賑わいました。春スキーを楽しむ人々、こいのぼりが空を彩る風景、そしてUターンラッシュまで、道内各地の様子をお届けします。
こどもの日、全国晴れ!紫外線・暑さ・寒暖差に要注意-今週の天気と体調管理のポイント
きのう4日(月)の荒れた天気から一転、こどもの日のきょう5日(火)は全国的に晴天となり、元気いっぱいのこいのぼりが青空を泳ぎました。しかし、清々しい季節とはいえ、紫外線対策は真夏並みに重要です。今週は暑さと寒暖差にも注意が必要です。