なんJ大好き民のトレンドニュース

ピアニスト角野隼斗がミラノで遭遇!「鮭お」って何?衝撃の日本語表記が話題に

投稿日:2026年06月18日

ミラノで見つけた「おにぎり」の斬新すぎる表記とは?

世界的に活躍するピアニストの角野隼斗(かてぃん)さんが、イタリア・ミラノで目撃した「日本食の表記」がSNSで大きな注目を集めています。角野さんがX(旧Twitter)に投稿したのは、現地で見つけたおにぎり専門店のメニュー看板。そこには、日本人の感覚では到底考えられない、驚きの略し方が記されていました。

セブン「3色インク・海苔なし」の新おにぎりが話題!値上げの隠れ蓑?それとも神コスパ?

投稿日:2026年06月18日

セブンイレブンが仕掛ける「銀しゃりむすび」とは?

物価高が続く中、コンビニおにぎりの価格もじわじわと上昇し、ついに1個200円を超えることも珍しくなくなってきました。そんな中、セブン-イレブンが6月23日から展開する新シリーズ「銀しゃりむすび」が、SNSを中心に大きな注目を集めています。最大の特徴は、パッケージを白・黒・シルバーの3色インクのみに抑え、さらに海苔をあえて使わないという究極のシンプルさ。価格は145円〜181円(税込)と、従来の手巻おにぎりと比較して約50円ほど安く設定されています。

【6月2日開始】ローソン「盛りすぎチャレンジ」がパワーアップ!約51%増量&全50品の“神”ラインアップまとめ

投稿日:2026年06月13日

お値段そのまま!ローソンの大人気「盛りすぎチャレンジ」が今年も帰ってきた

コンビニファン待望の神企画、ローソンの「盛りすぎチャレンジ」が6月2日からついにスタートします!創業51周年にちなんで、なんと約51%増量の商品が続々登場。さらに、6月3日の「ローソンの日」に合わせて、過去最大級となる約63%増量の商品も控えており、今から期待が高まりますね。4週間にわたり、おにぎりやスイーツ、お弁当など全50品が順次販売されます。

運動嫌いのおっさんが「富士ヒル」にドハマりしたワケ!初心者でも富士山を自転車で登れるって本当?

投稿日:2026年06月12日

自転車で富士山へ!「富士ヒル」が初心者におすすめな理由

「自転車で富士山を登る」と聞くと、トップアスリートやストイックな人だけの世界だと思いませんか?実は、毎年6月に行われる「Mt.富士ヒルクライム(通称:富士ヒル)」は、初心者や50代から始める方にも非常に人気が高いイベントなんです。富士スバルラインは平均勾配が約5%と比較的緩やかで、制限時間も長いため、完走率は驚異の99%。体力に自信がない方でも、自分のペースで楽しめると話題になっています。

歴史ある共同売店がカフェに再生!今帰仁村・運天原の「Cafe結の実」で味わう沖縄コーヒー

投稿日:2026年06月10日

80年以上の歴史を紡ぐ「運天原共同売店」が、新たな交流の場へ

沖縄の今帰仁村運天原に、80年以上の歴史を持つ「運天原共同売店」の建物を活かした新スポット「運天原共同売店Cafe結の実」が5月30日にオープンしました。地域住民に長年愛されてきた「共同売店」という名称と、昔ながらの温かい雰囲気をそのまま残したこのカフェ。店主の由居広海さんが「地域の人たちの交流の場になれば」という思いを込めて、空き店舗となっていた場所を再生させました。沖縄独自の文化である共同売店の歴史を感じながら、ゆったりとした時間を過ごせる注目のスポットです。

【6月最新】セブン-イレブンで最大11%還元も!絶対見逃せないキャンペーンまとめ

投稿日:2026年06月10日

毎日のお買い物、どうせなら賢くお得に済ませたいですよね。実は今、セブン-イレブンではアプリをフル活用することで、最大11%還元をはじめとした見逃せないキャンペーンが盛りだくさんです。この記事では、6月に実施中の注目のキャンペーンをピックアップしてご紹介します。

京都観光で家族の絆を深める!初心者でも安心「大文字山」ハイキングガイド

投稿日:2026年06月07日

京都といえば寺社仏閣巡りが定番ですが、アクティブな家族には「大文字山(如意ヶ嶽)」でのハイキングが断然おすすめです!「五山送り火」で有名なこの山は、実は標高465メートルと低く、小さなお子様連れでも安心して登れる人気のスポット。今回は、京都での特別な思い出作りを考えているパパ・ママのために、大文字山の魅力やおすすめのコースを詳しくご紹介します。

“日本のコンビニの生みの親”鈴木敏文氏が死去 93歳 私たちが毎日使うあの便利さはここから始まった

投稿日:2026年05月25日

おにぎり販売やATM導入、日本の生活を変えたイノベーターの足跡

私たちが普段何気なく利用している「セブン-イレブン」。その基礎を築き、“日本のコンビニの生みの親”として知られるセブン&アイ・ホールディングスの鈴木敏文名誉顧問が、今月18日に心不全のため93歳で亡くなりました。1973年にセブン-イレブン・ジャパンを設立し、日本にコンビニという新しい業態を根付かせた伝説的な経営者です。現在では当たり前となっている「おにぎりの販売」や、コンビニでのATM利用、公共料金の支払いといった便利なサービスを次々と実現させたのは、他でもない鈴木氏のアイデアでした。彼の功績は私たちの生活に欠かせないインフラを作り上げたと言っても過言ではありません。

【訃報】セブン&アイ名誉顧問・鈴木敏文氏が93歳で死去 日本の「コンビニ文化」を創り上げた伝説の経営者

投稿日:2026年05月25日

「おにぎり」をコンビニの定番にした伝説の立役者

日本中の生活に欠かせない存在となったコンビニエンスストア。その礎を築いたセブン&アイ・ホールディングス名誉顧問の鈴木敏文氏が、18日に心不全のため93歳で亡くなったことが分かりました。鈴木氏は、今の私たちが当たり前のように利用しているコンビニという業態を日本に定着させた、まさに「日本のコンビニの生みの親」といえる人物です。

【謎が解明?】なぜ「納豆おにぎり」は存在しないのか?天皇家の食卓と納豆の糸にまつわる意外なエピソード

投稿日:2026年05月23日

納豆は大好きだけど、なぜか「おにぎり」の具にはいない不思議

日本人の食卓に欠かせない「納豆」。ご飯との相性は抜群で、スーパーでも手軽に買える最高の定番おかずですよね。でも、ふと疑問に思ったことはありませんか?おにぎりの具材として「梅干し」や「明太子」、「鮭」は定番なのに、なぜか「納豆」のおにぎりは見かけないのです。海苔巻きの「納豆巻き」はあんなに人気があるのに、おにぎりにはなぜ採用されないのか。この日常のちょっとした謎について、食エッセイの金字塔である東海林さだおさんの「丸かじりシリーズ」最終巻『アンコの丸かじり』が、面白い視点を提供してくれています。