愛知・蒲郡の女性殺害事件から10年:遺族が情報提供を呼びかけ-未解決事件の真相に迫る
2016年3月10日に発生した愛知県蒲郡市の杉浦加津代さん(当時73歳)の殺害事件から、今年で10年が経過しました。未だ容疑者逮捕に至っていない中、遺族らは事件の解決を諦めず、再び情報提供を呼びかけています。
LUNASEA、真矢さん追悼ライブで天国の盟友へ熱い想い「必ず見ている」「命ある限り、真矢と共に」
ロックバンドLUNASEAが12日、東京・有明アリーナにて、昨年12月から延期されていた「LUNATICX’MAS2025-OURJOURNEYCONTINUES-」の振替公演を開催しました。大腸がんや脳腫瘍と闘ったドラマー・真矢さんが2月17日に56歳で逝去し、残された4人でステージに立つ初のライブとなりました。
KAT-TUN解散日、亀梨和也と赤西仁の“2人きり”計画を阻んだ増田貴久の存在!『ぐるナイ』で明かされた秘話
俳優としても活躍する亀梨和也さんが、12日放送の日本テレビ系バラエティ番組『ぐるぐるナインティナイン』のゴチバトル企画にゲスト出演。NEWSの増田貴久さんとの息の合ったやり取りで、KAT-TUNの赤西仁さんとのエピソードを披露し、話題を呼びました。
瀬川祐輔、亡き祖父への誓いをゴールで果たす!号泣シーンに反響
2月28日に行われた明治安田J1百年構想リーグ第4節、柏レイソル対FC東京の試合で、瀬川祐輔選手が劇的な追加点を決め、チームを今季初の勝利に導きました。しかし、そのゴールを決めた後の瀬川選手は、喜びを噛み締めながらも涙を流し、その理由に多くのファンが心を打たれています。
織田裕二、亀梨和也の筋肉に驚愕!「意外とがっしり」初共演の裏側と“漢の中の漢”とは?
2月15日(日)から放送・配信開始となるWOWOW連続ドラマ「北方謙三水滸伝」。主演の織田裕二さんと、林冲役の亀梨和也さんが、WEBザテレビジョンとのインタビューで、初共演の感想や撮影秘話、そして“漢の中の漢”について語りました。
若元春、震災15年の「3・11」は完敗…それでも故郷への想い、力士としての決意を語る
大相撲春場所4日目、福島市出身の若元春(32=荒汐)は、東日本大震災から15年となる「3・11」に、小結熱海富士との取り組みで敗戦。故郷が大きな被害を受けた日と同じ日に白星を飾ることはできませんでした。
家族で防災を話し合う意味とは?専門家が語る、あの時の後悔から学ぶ備え
東日本大震災から15年。改めて家族で防災について話し合うことの重要性を、鹿児島大学の井村隆介准教授が語りました。震災の惨状を目の当たりにした井村准教授は、「自助、共助、公助」という防災の基本を覆す考え方を提唱しています。
気仙沼の女性、震災で夫と生き別れ…結婚記念日の「別れのあいさつ」を語る
2011年3月11日。あの日のことは、何度思い出しても涙が止まらない。宮城県気仙沼市杉ノ下地区で、東日本大震災の津波で夫を亡くした三浦祝子さん(80)が、震災の記憶を語り継ぐ姿を追いました。
東日本大震災の広域避難者支援:生活再建を繋ぐ「まるっと西日本」の取り組み
2011年3月に発生した東日本大震災から13年。故郷を離れ全国各地へ避難した「広域避難者」への支援活動が今も続いています。今回は、近畿地方への広域避難者を中心に活動してきたNPO「まるっと西日本」の取り組みに迫ります。
「ばけばけ」痛々しい錦織にネット騒然!吉沢亮の激変ぶりに「15分ずっと涙」の声
NHK連続テレビ小説「ばけばけ」第113話が放送され、吉沢亮さん演じる錦織の姿にネットが大きな反響を呼んでいます。西洋化が進む明治日本を舞台に、没落士族の娘とラフカディオ・ハーン(小泉八雲)をモデルにした物語は、終盤に向けて緊迫感を増しています。