DEEN、伝説の日本武道館公演で「ら・ら・ら」大合唱!90年代ヒット曲満載の熱狂ライブを振り返る
90年代へタイムスリップ!DEENが日本武道館で見せた究極のベストライブ
2026年4月30日、日本武道館にて開催されたDEENの12回目となる記念すべき武道館公演『DEENLIVEJOYSpecial日本武道館2026〜SINGLES+1〜』が、熱狂のうちに幕を閉じました。今回のテーマは《Backtothe’90》。デビュー曲「このまま君だけを奪い去りたい」をはじめ、「瞳そらさないで」や「夢であるように」など、90年代を彩った全シングル19曲を含む、全26曲という圧巻のセットリストでファンを魅了しました。
【4月7日】アイマス星井美希のVRCMにホロスターズ体制縮小、激動のバーチャル業界まとめ
アイマス・星井美希がVRグラスのCMに登場!まるで実在するかのような映像が話題
先週、シャープのVRグラス「XrostellaVR1」のCMに、『アイドルマスター』の人気キャラクター、星井美希が登場し、ファンの間で大きな注目を集めています。ルームウェア姿でリラックスしながらVRグラスを装着し、海中ダイブを楽しむ彼女の姿は、まるでそこに“実在”しているかのよう。単なるアニメーションを超えた、キャラクターの新しい表現として、SNSでも大きな話題となりました。メイキング映像では、現実のスタッフが働くスタジオに溶け込む彼女の姿が描かれており、キャラクターをリアルなアーティストのように展開する現在の『アイドルマスター』の戦略が見て取れます。
【W杯メンバー発表】「守田英正の不在が痛すぎる…」森保ジャパンの選考にファンから不安の声が噴出
なぜ守田英正は選外に?ボランチ構成にファンが抱く「最大の懸念」
5月15日、北中米ワールドカップに挑む日本代表メンバー26名が発表されました。三笘薫や南野拓実といった主力級の選外が話題になる中、SNS上で特に大きな波紋を呼んでいるのが、スポルティングで躍動するMF守田英正の落選です。
ホロライブ運営のカバー、売上493億円も利益減のワケとは?30億円の自社株買いも発表
2桁増収の裏で何が?利益45.7%減の理由を分かりやすく解説
「ホロライブプロダクション」を運営するカバー株式会社が、2026年3月期(2025年度)の決算を発表しました。売上高は前年比13.7%増の493億3000万円と、成長を続けています。しかし、その一方で当期純利益は45.7%減の30億1600万円となり、ファンの間でも驚きが広がっています。
メタバース「ホロアース」がサービス終了へ。カバー谷郷社長が語った「敗因」と今後の展望とは?
「要素を盛り込みすぎた」——ホロアース撤退の真相
ホロライブファンにとって衝撃的なニュースが飛び込んできました。カバー株式会社が展開していたメタバースプロジェクト「ホロアース」のサービス終了が決定しました。同社の代表取締役社長CEO・谷郷元昭氏は決算説明会にて、今回の決断に至った背景を率直に明かしています。最大の反省点として挙げられたのは「要素を盛り込みすぎたこと」でした。ライブイベントやゲームなど、多彩な体験を詰め込んだ結果、一つひとつのコンテンツが中途半端になり、さらにはホロライブ所属のタレントたちにとっても、配信先が増えることによる負担増が課題となっていたようです。
ホロライブ発メタバース「ホロアース」が正式リリースから1年で終了へ 特別損失31億円の衝撃
突然のサービス終了発表にファン驚き
VTuber事務所「ホロライブプロダクション」を運営するカバーが、メタバースプロジェクト「ホロアース」のサービスを2025年6月28日午後9時をもって終了することを発表しました。2025年4月の正式リリースから約1年という短期間での幕引きに、多くのファンが驚きを隠せません。
カバーが「ホロアース」開発方針転換で32億円の減損損失を計上 業績下方修正へ
「ホロアース」の開発方針転換で何が起きた?
「ホロライブプロダクション」を運営するカバー株式会社が、メタバースプロジェクト「ホロアース」のサービス終了および開発方針の転換を公表しました。これに伴い、同社は2026年3月期決算において、約32億円(31億9900万円)もの多額の減損損失を特別損失として計上することとなりました。今回の判断は、プロジェクトの資産価値を精査した結果、帳簿価額の全額を減損処理するという思い切った決断です。
まるで幽体離脱?津野青嵐の作品がメトロポリタン美術館に永久収蔵!世界が注目する「身体」の表現とは
ファッションとアートが交差する衝撃作「OutofBody,InDress」
今、世界のアート・ファッションシーンで大きな話題となっているのが、デザイナー兼アーティストとして活動する津野青嵐(つのせいらん)さんの作品です。彼女の制作した「OutofBody,InDress」が、世界最高峰の美術館であるニューヨークのメトロポリタン美術館コスチューム・インスティチュートに永久収蔵されました。現在、2027年1月10日まで開催されている特別展「CostumeArt」にて、実際にその作品を目にすることができます。
【2026年型シグナスX】最新7型を181ccにボアアップ!街乗り仕様で最高速121km/hを記録したモンスターマシン
最新の7型シグナスXを並行輸入で入手!TCNハンター製パーツで181ccへフルチューン
国内リリースが待ち遠しい2026年仕様の新型シグナスX(7型)をいち早く手に入れ、過激なカスタムを施した1台が話題を集めています。オーナーの「ねこまんま」さんは、なんと納車間もない最新モデルをベースに、TCNハンター製のパーツを贅沢に使用して181ccまで排気量アップを敢行。「街乗りもこなせる最高速マシン」をコンセプトに、モトチャンプ最高速チャレンジで見事121.076km/hという記録を叩き出しました。
ホロライブ運営・カバーが減益発表 『ホロアース』開発終了と今後の戦略を解説
大幅な純利益減のワケは?『ホロアース』減損などが影響
ホロライブプロダクションを運営するカバー株式会社が、2026年3月期の決算を発表しました。売上高は過去最高となる約493億3,000万円を記録し、ライブイベントやグッズ販売は好調を維持しています。しかし、純利益は前年同期比で45.7%減少という結果になりました。この主な要因として挙げられているのが、メタバースプロジェクト『ホロアース』のソフトウェア資産における約32億円の特別損失や、過去の在庫商品の評価減など、一時的な非資金性コスト(ノンキャッシュ)の計上です。企業としての本業の稼ぐ力は変わらず安定しているとのことなので、ファンの方はひとまず安心と言えそうです。