高市首相支持率72%!憲法改正への国民的関心も高まる-最新世論調査で明らかに
2月14、15日に実施された産経新聞社とFNNの合同世論調査で、高市早苗内閣の支持率が72.0%と、発足から5ヶ月連続で7割台の高水準を維持していることが明らかになりました。衆院選から一夜明けの記者会見で憲法改正に意欲を示した高市首相。その動きを後押しするように、憲法改正への賛成意見も67.1%と過半数を大きく上回っています。
ミラノ・コルティナ五輪第11日:小林陵侑、二階堂蓮がスーパー団体に挑戦!カーリング女子はカナダ戦、フィギュア「りくりゅう」ペアはフリーへ
ミラノ・コルティナ五輪の第11日、15日は注目の競技が目白押しです!小林陵侑選手と二階堂蓮選手がスーパー団体で日本代表として出場し、メダル獲得を目指します。また、カーリング女子は強豪カナダとの直接対決、フィギュアスケートでは三浦璃来選手と木原龍一選手(通称「りくりゅう」ペア)がフリーに挑みます。
日本勢、ミラノ五輪で過去最多メダル獲得へ!金メダルラッシュで記録更新の可能性大
ミラノ・コルティナ冬季オリンピックが熱戦を繰り広げる中、日本代表は過去最多メダル獲得に大きく近づいています。現在、金メダル3個、銀メダル5個、銅メダル9個、合計17個のメダルを獲得しており、前回の北京五輪で記録した18個にあと1個まで迫っています。
日本、冬季オリンピックメダル獲得数、過去最多更新なるか?17個で北京大会の記録に迫る!
2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季オリンピック大会11日目、日本代表団の活躍に注目が集まっています。現在、金3個、銀5個、銅9個、合計17個のメダルを獲得しており、過去最多記録更新が目前に迫っています。
【フィギュア】りくりゅう、SPは5位も金メダル諦めない!食生活改善で心の安定掴み、逆転の可能性を秘める
ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケートペアのショートプログラム(SP)が15日(日本時間16日)に行われ、三浦璃来選手(24)と木原龍一選手(33=木下グループ)のペア〝りくりゅう〟は、73.11点で5位と出遅れました。首位ペアとの差は6.90点と、決して楽な状況ではありません。しかし、逆転金メダルの可能性は十分にあり、今後のフリープログラムに期待が高まります。
「R6S」にソリッドスネーク参戦!11月には世界大会が日本で開催決定!
大人気戦術FPS「レインボーシックスシージ」(R6S)に、まさかのあのソリッド・スネークが登場!さらに、世界大会「BLASTRainbowSixMajor」の日本開催も決定するなど、R6Sファンにはたまらないビッグニュースが目白押しです。
五輪フィギュアペアSP、三浦璃来・木原龍一組にアクシデント!優勝への道は閉ざされたのか?
2月15日、ミラノ・コルティナ冬季オリンピックのフィギュアスケートペアSPで、優勝候補と目されていた三浦璃来選手と木原龍一選手に、まさかのミスが発生しました。完璧な演技を目指していた2人でしたが、リフトの際にタイミングのずれが起こり、リフトが崩れてしまうアクシデントに見舞われました。
【五輪】坂本花織が“応援団長”!三浦璃来&木原龍一組に熱い声援、ミスも気にせず仲間を力強く後押し
フィギュアスケートペアのショートプログラム(SP)が15日、ミラノ・アイススケートアリーナで行われ、世界チャンピオンの三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)は73.11点で5位発進となりました。リフトでまさかのミスが発生し、苦戦を強いられた二人を、日の丸を掲げて女子代表の坂本花織選手らも応援に駆けつけ、その姿が大きな話題を呼んでいます。
衝撃の展開!りくりゅうペア、SPは5位発進もフリーで金メダルへ「必ず戻ってきます」
2025年世界選手権優勝の三浦璃来選手と木原龍一選手(木下グループ)ペアが、ミラノ・コルティナ冬季五輪フィギュアスケート・ペアショートプログラム(SP)で73.11点を獲得し、5位でフリーに進出しました。しかし、演技中にまさかのリフトミスが発生し、首位のハゼ、ボロディン組(ドイツ)との差は6.90点。フリーでの逆転金メダルを目指すことになりました。
【フィギュアスケート】りくりゅうペア、五輪SPは5位発進!リフトで痛恨のミス…金メダルへの重圧か?
フィギュアスケートペアの三浦璃来(りら)選手と木原龍一選手、通称“りくりゅう”ペアが、15日(日本時間16日)ミラノ・コルティナ五輪のショートプログラム(SP)で73.11点のスコアを記録し、5位でフリーに進むことになりました。