松山英樹、マスターズへ「調子は悪くない」15回目のオーガスタ挑戦!21年覇者の意気込みを直撃
米男子ゴルフのメジャー今季第1戦、マスターズが9日から4日間、米ジョージア州のオーガスタ・ナショナルGCで開催されます。13年連続15回目の出場となる松山英樹選手(34=LEXUS)が7日、9ホールの練習ラウンドを終え、大会に向けた意気込みを語りました。
『鬼武者』25周年!伝説的シリーズのDNAを継ぐ最新作『WayoftheSword』開発秘話
カプコンの看板タイトル『鬼武者』シリーズが、2026年1月25日に25周年を迎えます。この記念すべき節目に、初期から開発に携わった江城元秀氏(『鬼武者2』ディレクター)と、最新作『鬼武者WayoftheSword』のディレクターである二瓶賢氏に、シリーズの過去、現在、そして未来について語り合いました。
輝き続けた坂本花織選手、トリプルアクセルを諦め頂点へ 25歳、世界選手権4連覇で有終の美
日本女子フィギュア界を長らく牽引してきた坂本花織選手(25歳)が、3月24日~29日にチェコ・プラハで行われた世界選手権で現役引退を発表しました。ショートプログラム、フリーともにノーミスで演技をまとめ、日本人初となる4度目の世界選手権優勝という偉業を成し遂げ、華々しいフィギュアスケート人生に幕を閉じました。
佐々木朗希、自己ワーストの6失点!「不安と緊張は普通」とマウンド上の心境を吐露
ドジャースの佐々木朗希投手が、5日(日本時間6日)のナショナルズ戦で自己ワーストとなる6失点を喫しました。初回から苦しみ、5回90球で5安打6失点で降板。しかし、試合後には「プロに入ってから、自信を持ってマウンドに上がるというより、基本的にみんな不安と緊張はあると思う。それが普通のことで、悪いことではない」と、自身の精神状態について率直に語りました。
なにわ男子大橋和也&timelesz寺西拓人、新舞台で「次の世代へ」熱い想い 事務所の伝統受け継ぐ挑戦に迫る
なにわ男子の大橋和也さんとtimeleszの寺西拓人さんが、4月25日開幕のW主演舞台「AmberS-アンバース-」への意気込みを語り、エンタメ専門誌「日経エンタテインメント!」2026年5月号の表紙を飾りました。新劇場EXシアター有明のこけら落とし公演となる本作で、2人は事務所の伝統を受け継ぎつつ、新たな舞台作品の再構築に挑みます。
ACEes作間龍斗、麻生久美子の元カレ役でドラマ「月夜行路」に挑戦!「モテる男」を演じるための試行錯誤を明かす
人気グループACEesの作間龍斗さんが、4月8日スタートの日本テレビ水曜10時ドラマ「月夜行路-答えは名作の中に-」の制作発表会見に出席しました。本作で、作間さんは麻生久美子さん演じる涼子の学生時代の元カレ・カズトを演じます。
武豊が導いたメイショウタバルの逃走劇!大阪杯2着の絶妙ラップを徹底検証
4月5日に行われたGⅠ大阪杯。クロワデュノールが制覇する中、武豊騎手が手綱を握ったメイショウタバルも2着と健闘しました。今回は、そのメイショウタバルの絶妙なラップを徹底的に検証し、武豊騎手の名手ぶりを紐解いていきます。
広島、高校野球ばりの気迫!5犠打で阪神戦連敗ストップ!モンテロが劇弾!
広島東洋カープが、宿敵・阪神タイガースとの激戦を制し、連敗をストップしました。新井監督の緻密な戦略と、選手たちの高校野球顔負けの気迫が光った一戦でした。
若きアーセナルに足りないのは「優勝経験」? G・ジェズスが語るメンタルの変化「一度掴めば全てが変わる」
プレミアリーグ首位を走るアーセナル。しかし、カラバオ杯決勝でのマンチェスター・シティ戦敗退は、チームに影を落としているかもしれません。そんな中、経験豊富なFWガブリエウ・ジェズスが、チームのメンタル面について語りました。
霜降り明星・粗品、五輪金メダリストにまさかの暴言!「メダル、ミラノに返してこい!」
4月4日放送のTBS系特番「オールスター感謝祭26春」で、お笑いコンビ霜降り明星の粗品さんが、ミラノ・コルティナ五輪スノーボード男子ビッグエアで金メダルを獲得した木村葵来さんに暴言を吐く一幕がありました。