【日本代表】伊東純也がW杯初ゴールで最年長記録を更新!中村敬斗の「ニキ」呼びにファンも歓喜
33歳の伊東純也が歴史を塗り替える一撃!
2026年6月21日に行われたワールドカップ(W杯)1次リーグ第2戦で、日本代表がチュニジアを4―0で圧倒しました。この試合でひときわ輝いたのが、MF伊東純也選手です。後半24分、鮮やかな抜け出しからGKとの1対1を冷静に制し、待望のW杯初ゴールをマークしました。この得点により、伊東選手は33歳103日での得点という日本W杯史上最年長ゴール記録を樹立。まさに「イナズマ純也」の異名にふさわしい、歴史的な瞬間となりました。
【神予言連発】本田圭佑の解説が自由すぎて面白い!チュニジア戦の「本田語録」まとめ
鎌田大地の先制ゴールを「左足ぴょん」と表現
FIFAワールドカップ2026のチュニジア戦、日本代表が4-0で快勝した試合で、解説を務めた本田圭佑氏の「自由すぎる解説」がネット上で大きな話題となっています。試合開始早々の前半4分、鎌田大地選手が鮮やかなバックヒールで先制点を挙げると、本田氏は「鎌田さんうま~!左足ぴょんやって!」と独特のワードセンスで絶賛。この個性あふれるコメントに、SNS上では「表現が独特すぎてクセになる」といった声が相次ぎました。
【W杯】「クジ運なんなん?」日本代表の快勝に本田圭佑が嘆き!過酷すぎるトーナメント表が話題に
日本代表がチュニジアを圧倒!W杯最多4ゴールで勝ち点4を獲得
北中米ワールドカップ(W杯)のグループリーグ第2戦、日本代表はチュニジア相手に4-0の完勝を収めました。鎌田大地選手の先制弾を皮切りに、上田綺世選手の2ゴール、伊東純也選手のW杯初ゴールなど、日本代表史上最多となる1試合4得点を記録し、グループステージでの初白星を手にしました。この結果、日本は勝ち点を4に伸ばし、決勝トーナメント進出へ大きく前進しています。
【W杯】エース上田綺世がついに覚醒!チュニジア戦で待望のW杯初ゴールを奪取
日本のエース・上田綺世が魅せた!強烈ミドルでネットを揺らす
2026年6月20日、北中米W杯1次リーグF組の第2戦、日本対チュニジアの一戦がモンテレイで行われました。FIFAランク18位の日本代表が同45位のチュニジアと激突する中、日本のエース・上田綺世選手(27=フェイエノールト)が、ついにやってくれました!
中村敬斗と久保建英の絆が導いたW杯の奇跡!「3年前も同じだった」盟友との信頼関係に感動の嵐
W杯オランダ戦で見せた阿吽の呼吸、中村選手と久保選手の深い絆とは?
2026年6月16日放送の「ノンストップ!」(フジテレビ系)では、ワールドカップ北中米大会のオランダ戦で見せた中村敬斗選手と久保建英選手の劇的な連携プレーが特集されました。粘りの同点劇で勝ち点1を獲得した日本代表。その立役者となった中村選手が試合後に語った、久保選手への感謝の言葉が多くのファンの胸を打っています。
【W杯2026】カナダが6発大勝!エースのハットトリックでW杯歴史的初勝利を飾る
開催国カナダがカタールを圧倒!歴史的一戦を振り返る
2026年FIFAワールドカップ北中米大会のグループB第2節、カナダ代表対カタール代表の試合が日本時間19日に行われました。今大会の開催国であるカナダが、前回大会の開催国カタール相手に6-0の衝撃的な大勝を収め、W杯における記念すべき初勝利を手にしました。
「イタリアがW杯に出場した」?カンナバロ監督デビューに米メディアが皮肉を飛ばしたワケ
伝説の主将がウズベキスタンを指揮!W杯で歴史的デビュー
サッカー界のレジェンド、ファビオ・カンナバロ氏が、ウズベキスタン代表の監督としてワールドカップ(W杯)の舞台に帰ってきました。2006年のドイツ大会でイタリア代表のキャプテンとして世界一に輝き、バロンドールも受賞したカンナバロ。今回、選手・監督の両方でW杯に参加するという、史上4人目の快挙を成し遂げました。
【W杯2026】イングランドが強豪対決を制し白星発進!ロナウドのポルトガルはドロー発進
イングランドvsクロアチアの激闘!ケインの2ゴールで優勝候補が初戦突破
FIFAワールドカップ2026は大会7日目を迎え、グループステージ第1節の全日程が終了しました。注目を集めたL組のイングランド対クロアチアの優勝候補対決は、まさに手に汗握る乱打戦となりました。試合を動かしたのはイングランドの主将、ハリー・ケイン選手。前半12分のPK、そして42分の強烈なヘディングシュートで2得点を挙げる大活躍を見せます。試合は一度は追いつかれるものの、後半に入るとジュード・ベリンガム選手の技ありシュート、さらにはマーカス・ラッシュフォード選手の追加点でイングランドが4-2の打ち合いを制しました。
カンナバロ監督率いるウズベキスタンがW杯で歴史的初ゴール!敗戦も評価された戦いぶりとは?
強豪コロンビア相手に大健闘!ウズベキスタンが刻んだ歴史的一歩
メキシコシティで開催されたサッカーワールドカップ北中米大会1次リーグ、コロンビア対ウズベキスタンの試合が行われました。結果は3-1でコロンビアの勝利となりましたが、中央アジア勢として悲願のW杯初出場を果たしたウズベキスタンイレブンが、世界ランク11位の強豪を相手に見せた粘り強い戦いが大きな注目を集めています。特に後半15分、MFファイズラエフがこぼれ球を頭で押し込み、ウズベキスタン代表にとってのW杯史上初得点を記録。スタジアムが大いに沸いた瞬間でした。
【2026W杯】ガーナが劇的弾で白星発進!コロンビアはウズベキスタンを下す
ガーナが後半ATのドラマで勝利!守護神負傷のアクシデントを乗り越える
2026年サッカーワールドカップ(W杯)北中米大会が熱戦を繰り広げています。17日に行われた1次リーグL組の試合では、ガーナがパナマ相手に1-0の劇的な勝利を収めました。試合開始早々に正守護神のローレンス・アティジギが負傷交代するというアクシデントに見舞われましたが、チームは粘り強く戦い抜きました。スコアレスのまま迎えた後半アディショナルタイム5分、カウンターから最後はカレブ・イレンキが値千金の決勝ゴールを叩き込み、大きな勝ち点3を手にしました。同組のイングランド対クロアチア戦は4-2でイングランドが勝利しており、今後の展開からも目が離せません。