【紅白】「よかった」アーティストランキング!1位は米津玄師、2位は郷ひろみ
本日3月22日は「放送記念日」。1925年に日本で初めてラジオ放送が始まった日を記念する日です。そして、ラジオ放送から28年後の1953年には、NHKによるテレビの本放送も開始されました。今回は、この「放送記念日」にちなんで、2024年1月7日~1月14日にねとらぼが実施したアンケート結果から、「第76回NHK紅白歌合戦で『よかった』と思うアーティストランキング」をご紹介します!
真輝志、R-1グランプリ優勝へ決意!同期のM-1優勝が刺激に「負けるわけにはいかん」
3月21日(土)夜6時30分からカンテレ・フジテレビ系で生放送される『R-1グランプリ2026』。決勝進出を果たした真輝志が、大会への意気込みを語りました。
センバツ高校野球:21世紀枠・高知農、初出場で敗退 部員数減少乗り越え甲子園へも…
春の甲子園、第96回選抜高校野球大会1回戦で、21世紀枠で出場した高知農が日本文理に1-8で敗れ、姿を消しました。部員数減少という苦境を乗り越え、3人でチームを再始動させた高知農ナインの挑戦は、惜しくも初戦でストップしました。
高知農、甲子園で歴史的快挙!初出場で初得点、粘り強い戦いが実を結ぶ
春の甲子園、第96回選抜高等学校野球大会(センバツ)の第3日、1回戦で高知農が日本文理と対戦。21世紀枠で選出された高知農が、甲子園初出場にして初得点を挙げ、歴史的な瞬間を刻みました。
高知農、センバツ初出場を「連合」の力で応援!吹奏楽部OB・室戸高との夢の共演
選抜高校野球大会第3日、阪神甲子園球場での高知農対日本文理の一戦で、春夏通じて初のセンバツ出場となった高知農を、特別な応援団が盛り上げました。
高知農業高校、センバツ出場!5年前は選手3人…奇跡の復活劇を掴み取った
テレビ高知センバツ高校野球に21世紀枠で初出場する高知農業高校。21日の日本文理(新潟)との対戦に向けて、チーム一丸となって準備を進めています。かつて「選手3人」という危機的状況に陥ったこともあったチームが、どのようにして“聖地・甲子園”への切符を手にしたのか、その軌跡を追います。
高知農業、甲子園へ!「選手3人」時代を支えたライバル校との絆、そして聖地への熱い想い【後編】
テレビ高知センバツ高校野球に21世紀枠で初出場する高知農業高校。21日の第2試合で日本文理(新潟)と対戦します。かつて「選手3人」という危機的状況を乗り越え、多くの人々の支えを受けながら掴み取った甲子園出場。21人の部員たちは、数えきれないほどの“思い”を胸に“聖地・甲子園”へと挑みます。
花咲徳栄OB、23年前の死闘を振り返る!「後輩たちにリベンジを」センバツ応援に熱い想い
春の甲子園、センバツ高校野球第3日、東洋大姫路と花咲徳栄の一戦に、23年前の激戦を記憶するOBの姿があった。花咲徳栄の鈴木良太さん(39)は、スタンドから後輩たちの姿を見守り、「リベンジをぜひしてほしい」と熱いエールを送った。
崇徳、50年ぶりのセンバツ勝利はならず…延長戦の末に八戸学院光星に敗北
第98回センバツ高校野球大会1回戦で、崇徳高校(広島県)は八戸学院光星高校(青森県)との激戦の末、15-6で敗れました。春夏通じて初めて導入された指名打者(DH)制の記念大会となった今大会、広島県勢の春の初戦連勝は7でストップしました。
【センバツ】崇徳・徳丸凛空、166球の熱投も涙…「エースは勝つしかない」
春の甲子園、センバツ高校野球第1日の一戦で、崇徳高校の徳丸凛空投手が、166球という驚異的な球数を投げ尽くし、八戸学院光星高校との激戦を繰り広げました。しかし、延長10回タイブレークの末、6-15で敗れ、勝利には届きませんでした。