国民民主・玉木代表、XとNHKで「野党第一党に」と訴え連発!若者世代へのメッセージも
国民民主党の玉木雄一郎代表は1日、自身のX(旧ツイッター)とNHK「日曜討論」での発言を通じて、「国民民主党を野党第一党にしてください」と繰り返し訴えました。今回の衆院選で、国民民主党は51議席と比例代表で900万票の獲得を目指しています。
トランプ氏、強硬姿勢から一転!ミネアポリス射殺事件で批判高まる
ミネアポリスで起きた連邦職員によるアレックス・プレティ氏(37歳)射殺事件を巡り、ドナルド・トランプ政権が当初の「否定と攻撃」の姿勢を大幅に修正しました。事件発生からわずか数日で連邦当局の一部が現場から撤退するなど、世論の反発を受けての速やかな対応と言えるでしょう。
毎日新聞記者が旧統一教会関連イベントに参加…「不適切」とお詫び
毎日新聞社は30日、同社の記者が旧統一教会(世界平和統一家庭連合)関連の韓国でのイベントに参加し、渡航費や宿泊費を主催者に負担されていたことを認め、お詫びを発表しました。この問題は、教団の内部資料とされる「TM(トゥルーマザー)特別報告」に記載されていたことがきっかけで発覚しました。
「テラ・インヴィクタ」開発者インタビュー:子供の頃に夢中になった“ジャパニメーション”が、壮大なハードSFストラテジーの原点に
1月5日にリリースされたPC向けハードSFストラテジー『テラ・インヴィクタ』。開発を手がけるPavonisInteractiveのCEO兼クリエイティブディレクター、JohnLumpkin氏にインタビューを行い、本作に込められた熱い想いや開発秘話を伺いました。
トランプ再来で世界はどう変わる?大国による権力政治の素顔と日本の取るべき戦略
ドナルド・トランプ氏の再選が現実味を帯びる中、国際社会は大きな転換期を迎えています。かつての「ルールに基づいた秩序」は崩壊し、力による政治がより露骨になっていくでしょう。この記事では、トランプ政権下で変化する国際秩序の現状を分かりやすく解説し、日本が取るべき戦略について考察します。
埼玉県内16選挙区で55人が立候補!衆院選が公示、消費税減税や安全保障が焦点
2月8日の投開票に向けて、第51回衆院選が27日に公示されました。埼玉県内では16の小選挙区に55人が立候補し、物価高対策としての消費税減税のあり方や、緊迫する安全保障環境への対応などが主な争点となる見込みです。
人類滅亡まであと85秒!「終末時計」史上最も危険な状態に
世界が直面する危機を表す「終末時計」の針が、人類滅亡まであと85秒という史上最短の時間を示しました。米誌「ブレティン・オブ・ジ・アトミック・サイエンティスツ」が27日に発表したもので、昨年(89秒)からさらに危険な状態へと進んだことを意味します。
人類滅亡まで85秒…終末時計が過去最短を更新!その理由とは?
「人類滅亡」まであと85秒。そんな衝撃的なメッセージを発信する「終末時計」の時刻が、2年連続で過去最短の85秒に更新されました。一体何が起きているのでしょうか?
高市首相、北朝鮮ミサイル発射受け情報収集に全力を指示 国民への情報提供と安全確保を徹底
高市早苗首相は、北朝鮮から発射された弾道ミサイルの可能性があるものを受け、関係省庁に対し、情報収集と分析に全力を挙げるよう指示しました。国民の皆さんに正確な情報を迅速に提供するとともに、航空機や船舶の安全を徹底するよう求めています。
7党党首討論で焦点!核兵器へのスタンス、各党の主張を徹底解説
27日に公示される衆議院選挙を前に、7党の党首が日テレNEWSNNNの「newszero」に出演し、党首討論を行いました。特に注目されたのは、核兵器に対する各党のスタンスです。安全保障環境が大きく変化する中、日本の防衛力をどのように強化していくのか、各党首がそれぞれの考えを語りました。