鍵山優真、SP2位発進!世界王者に次ぐ好スタート!【ミラノ・コルティナ五輪】
フィギュアスケート男子ショートプログラム(SP)が10日、ミラノ郊外で行われ、鍵山優真選手(オリエンタルバイオ)が103.07点の好成績で2位発進となりました。世界王者のイリア・マリニン選手(米国)が108.16点で首位に立っています。
高市首相、建国記念日に未来へ託すメッセージ-日本の誇りを次世代へ
高市早苗首相は、建国記念日(2月11日)を前に、国民に向けたメッセージを発表しました。このメッセージは、日本の自由と民主主義、そして人権尊重の精神を次世代に繋いでいくという強い決意を示しています。
サンフレッチェ広島、ACLで3選手が背番号変更!国内リーグとの違いに注目
サンフレッチェ広島が、AFCチャンピオンズリーグエリート(ACL)での戦いに臨むにあたり、3選手の背番号を変更することを発表しました。国内リーグ(Jリーグ)とは異なる番号でアジアの舞台に挑むことになります。
【共同通信杯展望】ホープフルS覇者ロブチェン対決!クラシックへの扉を開くか
2月15日(日)に東京競馬場で開催されるGIII共同通信杯。クラシック路線における重要な一戦であり、過去10年の勝ち馬のうち6頭がGⅠ馬へと成長しています。今年は、昨年ホープフルSを制したロブチェンが出走を予定しており、注目を集めています。
トロヴァトーレ、東京新聞杯で重賞2勝目!ルメール騎手「G1でも通用する」と期待大
10日に行われた第76回東京新聞杯(G3・東京・芝1600メートル)で、トロヴァトーレが重賞2勝目を飾りました。積雪による2日間の順延というアクシデントを乗り越え、円熟期を迎えたトロヴァトーレが、力強い末脚で勝利を掴んだのです。
牝馬ラヴァンダ、惜しくも首差2着!岩田騎手「崩れずに走ってくれた」-東京新聞杯
10日に行われたG3東京新聞杯(芝1600m)で、牝馬ラヴァンダが素晴らしい脚力で首差2着に食い込みました。優勝はトロヴァトーレ。ラヴァンダは、東京コースで好成績を残しており、フローラS2着、府中牝馬S3着、アイルランドT1着と重賞でも力を発揮しています。
【東京新聞杯】ウォーターリヒト、連覇ならず!接触の影響で3着、各騎手コメント
10日、東京競馬場で開催された【東京新聞杯】。連覇を狙ったウォーターリヒトは、直線での大きな接触が影響し、3着に敗れました。レース後、各騎手がコメントを発表。レースの行方や今後の展望について語りました。
ゾロアストロ、大接戦制して重賞初制覇!きさらぎ賞全着順速報
2月10日、京都競馬場で行われたG3・きさらぎ賞(芝1800m)で、1番人気のゾロアストロが劇的な勝利を収めました。大接戦を制し、待望の重賞初制覇を飾った瞬間、競馬ファンからは大きな歓声が上がりました。
【きさらぎ賞】ゴーイントゥスカイ、コントレイル初制覇はならず…6着に終わる
2月10日、京都競馬場で開催された3歳重賞「第66回きさらぎ賞・G3」で、コントレイル産駒のゴーイントゥスカイが6着に終わりました。積雪の影響で日程が変更された今回のレースは、春のクラシック戦線を見据えた重要な一戦となりました。
【きさらぎ賞】ゾロアストロ、激戦制覇!クラシックへの挑戦権獲得!
2024年2月8日、京都競馬場で開催された3歳重賞・GⅢきさらぎ賞で、1番人気のゾロアストロ(牡・宮田調教師)が、ハマーハンセン騎手の巧みな騎乗でアタマ差の接戦を制し、重賞初制覇を果たしました!