長崎西が甲子園応援団賞最優秀賞!75年ぶり出場をスクールカラーで祝福
選抜高校野球決勝の終了後、熱い応援で甲子園を盛り上げた高校の応援団賞受賞校が発表されました。その中で、長崎西高校が最優秀賞に輝き、75年ぶりのセンバツ出場を盛大に祝いました。
延長戦乱闘!大阪桐蔭、大会最多タイブレーク決着でベスト8進出!
春の甲子園、熱戦が続出しています!26日に行われたセンバツ高校野球2回戦で、大阪桐蔭高校が三重高校との激戦を制し、ベスト8への進出を決めました。
八戸学院光星、14年ぶり8強!2年生・菅沼晴斗が躍動!
春の甲子園、選抜高校野球大会2回戦で、八戸学院光星高校が滋賀学園高校を5-4で破り、14年ぶりの8強進出を果たしました。試合を決めたのは、2年生の菅沼晴斗選手です。
【センバツ】九州国際大付vs神戸国際大付!神宮大会決勝リベンジマッチが延長戦に突入!
春の甲子園、第4日に行われた1回戦で、昨秋の明治神宮大会決勝で激戦を繰り広げた九州国際大付(福岡)と神戸国際大付(兵庫)が再び対決!2-2の同点で、今大会2度目の延長戦に突入しました。
崇徳、50年ぶりのセンバツ勝利はならず…延長戦の末に八戸学院光星に敗北
第98回センバツ高校野球大会1回戦で、崇徳高校(広島県)は八戸学院光星高校(青森県)との激戦の末、15-6で敗れました。春夏通じて初めて導入された指名打者(DH)制の記念大会となった今大会、広島県勢の春の初戦連勝は7でストップしました。
八戸学院光星、センバツ初戦勝利で春夏通算36勝目!東北勢の新たな歴史を刻む
第98回センバツ高校野球大会が19日に開幕し、八戸学院光星(青森)が崇徳(広島)との1回戦を15-6で勝利しました。春夏通算36勝を挙げ、歴代単独37位に浮上。さらに、総得点300得点に到達するなど、目覚ましい記録を更新しています。
八戸学院光星、激戦制覇!センバツ初戦、崇徳との延長戦を15-6で勝利!
RAB青森放送が中継した春のセンバツ高校野球で、八戸学院光星が広島・崇徳高校と激しい戦いを繰り広げました。延長10回までもつれる壮絶な打ち合いを制し、15対6で勝利を掴み、見事2回戦進出を果たしました!
【センバツ】崇徳、50年ぶり甲子園勝利ならず…夏への決意「勝てる投手になって戻りたい」
春の甲子園、選抜高校野球大会1回戦で、昨秋中国王者の崇徳高校(広島)は、八戸学院光星高校(青森)に15-6で敗れ、50年ぶりの甲子園勝利を逃しました。試合後、エースの徳丸凜空投手が、悔しさを滲ませながらも、夏の甲子園への決意を語りました。
【センバツ】崇徳・徳丸凛空、166球の熱投も涙…「エースは勝つしかない」
春の甲子園、センバツ高校野球第1日の一戦で、崇徳高校の徳丸凛空投手が、166球という驚異的な球数を投げ尽くし、八戸学院光星高校との激戦を繰り広げました。しかし、延長10回タイブレークの末、6-15で敗れ、勝利には届きませんでした。
北照・森寅能、恩師の前でセンバツ初勝利誓う!新琴似シニア出身の“虎”が甲子園で大暴れ
春の甲子園、第98回選抜高校野球大会で注目を集める北照高校の森寅能(もりとらのすけ)外野手(3年)が、自身の成長の礎となった新琴似シニアの生嶋宏治監督との再会に胸を熱くしている。19日、兵庫県での練習で快音を連発し、専大松戸(千葉)との初戦勝利を誓った。