なんJ大好き民のトレンドニュース

【日プ新世界】YUMEKI襲来!「ラスボス感すごい」と話題、コンセプト評価で熱血指導へ

投稿日:2026年05月15日

コンセプト評価に伝説のダンストレーナー・YUMEKIが登場!

サバイバルオーディション番組「PRODUCE101JAPAN新世界」の第8話が、5月14日にLeminoにて配信されました。次回予告で公開された、驚きのゲストがSNSで大きな話題を呼んでいます。その人物とは、「日プ女子」で練習生たちを震え上がらせ、かつ圧倒的な実力で魅了したダンストレーナーのYUMEKIです。予告映像では「YUMEKI襲来」というテロップとともに、厳しい表情で「レベルが低すぎて話にならん」と喝を入れる姿が映し出されました。

INIが『PRODUCE101JAPAN新世界』で見せた“先輩”としての姿とは?苦難を乗り越えた彼らの言葉が練習生の背中を押す

投稿日:2026年05月15日

葛藤を経験した先輩だからこそ届くアドバイスと温かいエール

JO1やINIを輩出した日本最大級のサバイバルオーディション番組の新シリーズ『PRODUCE101JAPAN新世界』(Lemino)が、回を追うごとに熱を帯びています。4月30日に配信された第6話では、ポジションバトルに挑む練習生たちの前に、番組の先輩であるINIのメンバーが“101SPECIALBUDDY”としてサプライズ登場し、大きな話題となりました。

中日・井上監督が評価した「執念の守備」 打線沈黙も投手陣の踏ん張りで今季初ドロー

投稿日:2026年05月14日

打線は16三振と苦しむも、投手陣の奮闘が光る

3連敗中だった中日ドラゴンズが、横浜スタジアムでのDeNA戦で今季初の引き分けを記録しました。試合は延長12回を戦い抜き0対0のスコアレスドロー。打線は計16三振を喫し、2試合連続で無得点と深刻な打撃不振が続いていますが、井上一樹監督は「ディフェンスがよく頑張った」と、この日の収穫を強調しました。

【DeNA】0-0のスコアレスドロー…相川亮二監督「ベンチの責任」と選手をかばう

投稿日:2026年05月14日

投打が噛み合わず悔しい引き分け!入江大生は自己最長6回無失点の好投

14日に横浜スタジアムで行われたDeNA対中日の試合は、両者譲らぬ投手戦となり、0-0のスコアレスドローという結果に終わりました。今季2度目の引き分けとなったDeNAですが、相川亮二監督は試合後「1点取るチャンスは何度かあった。そこを考えると、ベンチの責任です」と、無得点に終わった打線ではなく、自身の采配に言及し選手を気遣うコメントを残しました。

“まりちゅう”プロデュース「ChuuCute」が1周年!松隈ケンタ氏指導の過酷な山籠り合宿で勝負の夏へ

投稿日:2026年05月14日

長澤茉里奈プロデュース「ChuuCute」が飛躍の1周年ライブを開催!

タレントの“まりちゅう”こと長澤茉里奈さんがプロデュースする6人組アイドルグループ「ChuuCute(ちゅーきゅーと)」が、2026年7月28日に恵比寿LIQUIDROOMにて1周年記念ライブを開催することが決定しました!2025年のデビュー以来、バラエティやグラビア、スポーツ番組など個々のフィールドで輝きを放ってきた彼女たち。2026年3月には新メンバー3名が加わり、6人体制となった今、まさにグループとして大きな転換期を迎えています。

BiSH解散の舞台裏。セントチヒロ・チッチとアイナ・ジ・エンドが語った「涙の決断」

投稿日:2026年05月14日

解散まで半年、メンバーが語る「偽らざる本音」

2023年6月29日の東京ドーム公演をもって、伝説のグループ「BiSH」が解散します。2015年の結成から8年、紅白歌合戦に出場するほどのトップグループにまで成長した彼女たちですが、その幕引きは「一番カッコいいときに散る」という美学に基づいたものでした。解散発表から半年、メンバーのセントチヒロ・チッチとアイナ・ジ・エンドが、当時の心境と今の想いを涙ながらに告白しました。

ホロライブ運営のカバー、売上493億円も利益減のワケとは?30億円の自社株買いも発表

投稿日:2026年05月14日

2桁増収の裏で何が?利益45.7%減の理由を分かりやすく解説

「ホロライブプロダクション」を運営するカバー株式会社が、2026年3月期(2025年度)の決算を発表しました。売上高は前年比13.7%増の493億3000万円と、成長を続けています。しかし、その一方で当期純利益は45.7%減の30億1600万円となり、ファンの間でも驚きが広がっています。

メタバース「ホロアース」がサービス終了へ。カバー谷郷社長が語った「敗因」と今後の展望とは?

投稿日:2026年05月14日

「要素を盛り込みすぎた」——ホロアース撤退の真相

ホロライブファンにとって衝撃的なニュースが飛び込んできました。カバー株式会社が展開していたメタバースプロジェクト「ホロアース」のサービス終了が決定しました。同社の代表取締役社長CEO・谷郷元昭氏は決算説明会にて、今回の決断に至った背景を率直に明かしています。最大の反省点として挙げられたのは「要素を盛り込みすぎたこと」でした。ライブイベントやゲームなど、多彩な体験を詰め込んだ結果、一つひとつのコンテンツが中途半端になり、さらにはホロライブ所属のタレントたちにとっても、配信先が増えることによる負担増が課題となっていたようです。

カバーが「ホロアース」開発方針転換で32億円の減損損失を計上 業績下方修正へ

投稿日:2026年05月14日

「ホロアース」の開発方針転換で何が起きた?

「ホロライブプロダクション」を運営するカバー株式会社が、メタバースプロジェクト「ホロアース」のサービス終了および開発方針の転換を公表しました。これに伴い、同社は2026年3月期決算において、約32億円(31億9900万円)もの多額の減損損失を特別損失として計上することとなりました。今回の判断は、プロジェクトの資産価値を精査した結果、帳簿価額の全額を減損処理するという思い切った決断です。

ホロライブ運営・カバーが減益発表 『ホロアース』開発終了と今後の戦略を解説

投稿日:2026年05月14日

大幅な純利益減のワケは?『ホロアース』減損などが影響

ホロライブプロダクションを運営するカバー株式会社が、2026年3月期の決算を発表しました。売上高は過去最高となる約493億3,000万円を記録し、ライブイベントやグッズ販売は好調を維持しています。しかし、純利益は前年同期比で45.7%減少という結果になりました。この主な要因として挙げられているのが、メタバースプロジェクト『ホロアース』のソフトウェア資産における約32億円の特別損失や、過去の在庫商品の評価減など、一時的な非資金性コスト(ノンキャッシュ)の計上です。企業としての本業の稼ぐ力は変わらず安定しているとのことなので、ファンの方はひとまず安心と言えそうです。