横田めぐみさん家族写真展、大阪で開幕!家族の愛情と拉致問題の深刻さを伝える
北朝鮮に拉致された横田めぐみさんが家族と過ごした日々を記録した写真展が、2026年2月26日、大阪市中央区の高島屋大阪店で開幕しました。めぐみさんの父横田滋さん(2020年死去)が撮影した約60点の家族写真を通して、拉致問題の深刻さを訴える展覧会です。
サクラセブンズ大谷芽生選手、ユーティリティ性と“思い切りの良さ”でチームを牽引!
ワールドセブンズシリーズ2026第2戦ケープタウン大会で、大谷芽生選手(ながとブルーエンジェルス所属、25歳)の活躍が光りました。FW、BK両方をこなせるユーティリティ性と、持ち前の“思い切りの良さ”で、チームに貢献しています。
FC町田ゼルビア相馬勇紀、W杯メンバー入りへの決意!「数字で評価される」国内組のエースが語る進化と目標
2026年ワールドカップイヤーを迎え、Jリーグは秋春制への移行という特別なシーズンがスタートします。海外組が中心となる日本代表ですが、国内からも虎視眈々とメンバー入りを目指す選手がいます。その一人、FC町田ゼルビアの相馬勇紀選手に、ワールドカップへの想いと新シーズンへの意気込みを訊きました。
『エヴァ』会場限定アニメ、盗撮被害から公式映像流出!原因は削除申請の人的ミス
2026年2月21日から23日に開催された『エヴァンゲリオン』作品30周年記念フェス「EVANGELION:30+;」で上映された短編アニメーション『エヴァンゲリオン放送30周年記念特別興行』を巡り、公式映像がSNS上に拡散される二次被害が発生しました。主催側のカラー株式会社が、この経緯について詳細を発表しました。
阪神優勝が認知症患者に好影響!?虎党マーケッターが語る“推し活と幸福感”の科学
阪神タイガースの熱狂的なファンは、ただ応援するだけでなく、心身の健康にも良い影響をもたらす可能性があることが、マーケターの牛窪恵さんの新刊『「幸福感」に満たされたいなら阪神ファンを知りましょうマーケッターが気づいた「効果と法則」』(集英社)で明らかにされました。
侍ジャパン・菊池雄星、WBCデビュー戦は3失点!尻上がりも結果的にほろ苦い結果に
連覇を目指す侍ジャパンが、2026年3月7日に東京ドームで行われたWBC東京プールで韓国と対戦。先発を務めた菊池雄星選手(34)は、侍デビューを果たしましたが、3回を投げて3失点という結果に終わりました。
侍ジャパン鈴木誠也がWBC初弾!劇的な一発で韓国戦を盛り上げる
3月7日、東京ドームで行われたWBC1次ラウンドC組の日本対韓国戦で、侍ジャパンの鈴木誠也選手(31=カブス)が自身初のWBC本塁打を放ちました。初回、3点を先制された直後のピンチに、チームを救う劇的な一発となりました。
フィリーズレビュー:ギリーズボール、桜花賞への切符掴む!西塚洸二騎手の冷静な手綱捌きが光った
3月7日、阪神競馬場で開催されたGⅡフィリーズレビュー(3歳牝馬、芝1400m)で、10番人気のギリーズボール(父エピファネイア)が鮮やかな差し切りで初重賞制覇を果たしました。上位3頭には、4月12日に開催されるGⅠ桜花賞(阪神芝外1600m)への優先出走権が与えられます。ギリーズボールは、サンアントワーヌを1馬身3/4差、アイニードユーをハナ差抑えての勝利となりました。
手塚貴徳調教師、初陣Vに涙!父・貴久調教師も感激の二重喜劇
3月4日に新規開業したばかりの手塚貴徳調教師(33)が、7日の中山12Rでレッドレナート(牡5歳)で見事初出走初勝利を飾りました!これは競馬界史上28人目の快挙です。
【中山牝馬S】引退撤回したボンドガールは10着、岩田騎手「一生懸命すぎた」
3月7日、中山競馬場で開催された第44回中山牝馬S(G3、芝1800m、稍重)で、引退を撤回して臨んだボンドガール(5歳、美浦・手塚貴久厩舎)が10着に敗れました。重賞挑戦7回目のシルバーコレクターであるボンドガールは、前走・小倉牝馬Sで復調の兆しを見せていましたが、今回の結果は残念ながら期待外れとなりました。