なんJ大好き民のトレンドニュース

【8月8日はエイトの日】マツダの幻「RX-8オープン仕様」が凄すぎる!公道を走れる世界に数台の特別モデルとは

投稿日:2026年08月08日

伝説のロータリーエンジン搭載!RX-8にオープンカーが存在した?

8月8日といえば、マツダファンにとってはまさに「エイトの日」。現在、スポーツカーラインナップからは姿を消しているものの、いまだ根強い人気を誇る「RX-8」に、なんと「屋根のないオープン仕様」が存在することをご存知でしょうか?ロードスターでおなじみのマツダですが、このRX-8のオープンモデルはカタログには載っていない、極めて希少なワンオフモデルなんです。

【金曜ロードショー】借りぐらしのアリエッティ!宮﨑駿が新人監督に託した「魔法の言葉」と制作秘話

投稿日:2026年08月07日

身長10センチの少女と少年の絆、名作「借りぐらしのアリエッティ」の魅力とは?

日本テレビ系「金曜ロードショー」で放送されるスタジオジブリの人気作「借りぐらしのアリエッティ」。本作は、メアリー・ノートン氏の児童文学「床下の小人たち」を原作とし、2010年に公開された長編アニメーションです。物語の舞台は、人間の住む古い屋敷。床下でひっそりと暮らす身長10センチの小人・アリエッティ一家は、「人間に見られてはいけない」という掟を守って暮らしていました。しかし、好奇心旺盛なアリエッティが、病気療養のためにやってきた少年・翔に姿を見られたことから、2人の切なくも温かい交流が始まります。志田未来さんや神木隆之介さんといった豪華キャストの熱演にも注目です。

【金ロー放送】『借りぐらしのアリエッティ』の驚愕トリビア!新人監督を襲ったまさかの展開とは?

投稿日:2026年08月07日

2026年8月7日(金)の「金曜ロードショー」で放送されるスタジオジブリの名作『借りぐらしのアリエッティ』。2010年の公開当時、興行収入約92.5億円を記録した本作には、ファンなら知っておきたい驚きの制作裏話が隠されていました。今回は、物語をより深く楽しむための豆知識を一挙にご紹介します!

【鹿児島】ミッフィー展の来場者が1万人を突破!限定グッズ贈呈のセレモニーが開催されました

投稿日:2026年08月07日

ミッフィーの魅力に触れる「ディック・ブルーナに学ぶモダン・アート」が大盛況

鹿児島市立美術館で開催中の「美術館に行こう!ディック・ブルーナに学ぶモダン・アートの楽しみ方」が、大きな盛り上がりを見せています。ミッフィーの生みの親として世界中で愛される絵本作家・グラフィックデザイナー、ディック・ブルーナの功績を辿る本展は、ついに来場者数が1万人を突破しました。

「悲劇の王妃」の美学を体感!横浜美術館で「マリー・アントワネット・スタイル」展が開幕

投稿日:2026年08月07日

伝説の王妃が現代ファッションに与えた影響とは?

歴史上もっともファッショナブルな王妃として、今なお世界中から愛され続けるマリー・アントワネット。彼女の類まれな美意識と、現代のファッションにまで続くその影響力にスポットを当てた展覧会「マリー・アントワネット・スタイル」が、ついに横浜美術館でスタートしました!本展は、英国ロンドンのヴィクトリア&アルバート博物館(V&A)が企画した世界巡回展であり、日本での開催はここ横浜のみという貴重な機会です。

【実食レポ】マリー・アントワネットの激動の人生を食で辿る!横浜のホテルで味わう極上のフレンチ体験

投稿日:2026年08月01日

“デザートの前にスープ?”物語の始まりは、宿敵との対面から

「デザートの前にスープ?」そんなフレンチの常識を覆す構成に、思わず驚いてしまうはず。しかし、これは単なるコース料理ではありません。横浜美術館で8月1日から開催される「マリー・アントワネット・スタイル」展と連動し、ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテルのフレンチレストラン「アジュール」が提供する特別コース“プチ・トリアノン(PetitTrianon)~マリー・アントワネットの追憶~”は、彼女の生涯を一皿ずつ紐解く、まさに“体験型”の物語なのです。コースの幕開けを飾るのは、王妃が愛したブリオッシュと「デュ・バリー風」カリフラワーのエスプーマ。なんと、かつて王妃と激しく対立した宿敵・デュ・バリー夫人をあえて一皿に共演させるという、歴史背景を知るほどにゾクゾクする演出からスタートします。

伝説的パンクシーンの“現在地”とは?話題の映画『ストリート・キングダム』を当時の当事者が再検証!

投稿日:2026年07月30日

なぜ「問題作」と呼ばれたのか?当時の空気を知るレジェンドたちが語った映画への本音

今年公開され、大きな話題となったパンクロック映画『ストリート・キングダム自分の音を鳴らせ。』。1970年代後半の日本のパンク胎動期を描いた本作ですが、当時のシーンを知るファンや関係者の間では、共感の声と同時に「違和感」を示す声も多く上がりました。公開から数カ月が経ったいま、新宿ロフトプラスワンにて、当時のシーンを駆け抜けた豪華メンバーが集結するトークイベントが開催されました。

「知る喜びを最後まで」山田五郎さん死去、67歳の生涯に視聴者から悼む声

投稿日:2026年07月23日

「報道ステーション」で報じられた山田五郎さんの訃報

テレビ番組のコメンテーターや、自身のYouTubeチャンネルで絶大な人気を誇った評論家の山田五郎(やまだ・ごろう)さんが、14日夕方に亡くなっていたことが分かりました。67歳でした。22日放送のテレビ朝日系「報道ステーション」では、山田さんの突然の訃報とともに、その偉大な功績を振り返る追悼の放送が行われました。

「圧倒的な知識を笑いとともに」評論家・山田五郎さん逝去。67歳、最期まで貫いた知の探求者

投稿日:2026年07月23日

「好きなことをやっているだけ」幅広い知識で視聴者を魅了し続けた山田五郎さんの足跡

西洋美術からファッション、音楽、機械式時計まで、膨大な知識を軽妙なトークで届けてくれた評論家・コラムニストの山田五郎さんが、67歳でこの世を去りました。上智大学で西洋美術史を学んだ後、雑誌『Hot-DogPRESS』の編集長として若者文化を牽引し、90年代以降は『タモリ倶楽部』などのテレビ番組で唯一無二の存在感を発揮。彼のスタイルは、まさに「圧倒的な知識を笑いと一緒に届ける」という言葉そのものでした。SNSが普及する前の時代から、常に好奇心の先頭を走り、多くの若者に「知ることの楽しさ」を教えてくれた恩人といえる存在です。

八塩圭子アナ、山田五郎さんとの別れを報告「ズルい人です」—長年の絆と溢れる感謝

投稿日:2026年07月22日

「ボディコン」と呼ばれた黒歴史も…二人の深い歴史

美術評論家としてだけでなく、YouTubeチャンネルやバラエティ番組でも唯一無二の存在感を放っていた山田五郎さん(本名:武田正彦さん)が67歳でこの世を去りました。この訃報を受け、フリーアナウンサーの八塩圭子さんが自身のInstagramを更新。長年親交の深かった山田さんへの想いを綴りました。