なんJ大好き民のトレンドニュース

【9/19〜20は要注意】アジア大会開幕で愛知県内が広範囲規制へ!連休の渋滞予測もチェック

投稿日:2026年09月18日

アジア大会開幕に伴う交通規制のスケジュール

2026年9月19日、いよいよ愛知県でアジア競技大会が開幕します!これに伴い、9月19日(土)と20日(日)の2日間は、県内で大規模な交通規制が実施される予定です。開会式や関連イベントの影響で、名古屋市内を中心にかなりの混雑が予想されます。

田中希実が女子800mで圧巻の大会新!最後尾からの劇的スパートで自己ベスト更新【全日本実業団陸上】

投稿日:2026年09月14日

最後尾からの逆転劇!田中希実が苦手種目でつかんだ自信

10月13日に京都・たけびしスタジアム京都で開催された「第74回全日本実業団対抗陸上競技選手権大会」の最終日、女子800m決勝で田中希実選手(豊田自動織機)が魅せました。序盤は集団の最後尾という苦しい位置取りから、ラスト100mで見事なスパートを披露。2分02秒18という自己ベストかつ大会新記録で優勝を果たしました。

【陸上】女子800mで世界歴代3位の衝撃!ダイヤモンドリーグ・チューリヒ大会の熱い見どころを振り返り

投稿日:2026年08月29日

歴史が動いた!女子800mヴェロが圧巻の世界歴代3位

8月27日、スイスで開催された陸上の世界最高峰シリーズ「ダイヤモンドリーグ(DL)第14戦・チューリヒ大会」で、驚異的な記録が誕生しました。注目を集めた女子800mでは、地元スイスのA.ヴェロ選手が1分53秒70という驚異のタイムを叩き出し優勝。これは世界歴代3位、そしてダイヤモンドリーグ新記録という歴史的な快挙です。さらに2位のF.ブローダーズ・ボル選手も世界歴代9位の好記録で続き、ハイレベルなレースに会場が沸きました。

【陸上】「福井じゃなかったら出ない」桐生祥秀が魅せた“男気” 4着でも充実の表情

投稿日:2026年08月16日

思い出の地・福井で駆け抜けた4着。桐生祥秀が語った「速いうちに出る」ことの意味

日本陸上界のレジェンド、桐生祥秀選手(30)が、再び聖地・福井を熱くさせました。15日に行われた「ナイトゲームズ・イン福井」の男子100メートル決勝。日本歴代3位の記録(9秒98)を持つ桐生選手は、追い風0・9メートルの中、10秒12のタイムで見事4着に食い込みました。

【陸上】東海大相模が女子総合初優勝!江口美玲&鴨田るなの同日Vで歴史的快挙!

投稿日:2026年08月05日

「絶対に2人で優勝しよう」誓いを果たした最強コンビの活躍

2026年滋賀インターハイ(全国高校総体)の陸上競技において、東海大相模(神奈川)が学校対抗女子で見事初優勝を飾りました!大会を通じて合計33点を獲得し、全国の強豪を抑えての栄冠です。チームを牽引したのは、大会4日目に同時優勝を果たした3年生の2人、鴨田るな選手と江口美玲選手でした。走高跳で1m73を唯一クリアした鴨田選手、そして七種競技で高校歴代3位の5447点を叩き出し連覇を達成した江口選手。1年時から誓い合っていた「2人で優勝」という約束を最高の舞台で見事に果たし、チームを頂点へと押し上げました。

【インターハイ陸上】岡山・京山中出身の星!仙台育英の主将・鶴藤健琉が掴んだ「苦悩の先にある舞台」

投稿日:2026年08月05日

中学時代のスーパースターが味わった「どん底の1年目」

全国の高校生アスリートが頂点を目指す「インターハイ」。その舞台に、岡山県出身の注目ランナーが立っています。長距離界の超名門、仙台育英高校で陸上競技部男子の主将を務める鶴藤健琉(つるふじ・たける)選手です。岡山市の京山中学校出身である彼は、中学時代に全国駅伝優勝に貢献し、個人でも3000メートルで全国5位入賞を果たすなど、まさにエリート街道を歩んできました。しかし、仙台育英という厳しい環境で彼を待ち受けていたのは、順風満帆とは言い難い日々でした。「練習量は中学時代の倍近くになり、最初の1年はけが続きでした」と鶴藤選手は振り返ります。チームメイトが着実に力をつけていく中、満足に走れない自分自身への苛立ちと焦り、そんな苦しい時期を彼は過ごしていました。

【アジア大会2026】陸上日本代表メンバー発表!村竹ラシッドや北口榛花らスター選手が集結

投稿日:2026年07月31日

地元開催で金メダルを目指す!注目の日本代表メンバーを一挙紹介

2026年秋、いよいよ「アジア大会愛知・名古屋」が開幕します!9月19日(土)から10月4日(日)まで、地元日本を舞台に繰り広げられる熱い戦いから目が離せません。今回は、日本陸上界を牽引する豪華な代表選手たちが発表されました。世界を舞台に戦うトップアスリートたちが、地元・日本でどのようなパフォーマンスを見せてくれるのか、期待が高まります!

【箱根駅伝】青学大・原晋監督が骨折から復活!約1か月ぶりの現場指導で明かしたチームの「現在地」とは

投稿日:2026年07月30日

自転車転倒でまさかの骨折…名将・原晋監督が現場復帰!

箱根駅伝で圧倒的な強さを誇る青山学院大学駅伝部の原晋監督が、ついに現場へ戻ってきました!6月中旬、出身地の広島で自転車に乗車中に転倒し、右足首を3か所も骨折するという不運に見舞われた原監督。約1か月の入院と手術を経て、7月19日、ついに相模原キャンパスで選手たちの指導を再開しました。「年は取りたくないものです」とジョークを交えつつも、その表情は明るく、監督としてのエネルギーに満ち溢れています。

【愛知・名古屋アジア大会】マラソン&競歩のコースが決定!詳細ルートや日程をチェック

投稿日:2026年07月24日

パロマ瑞穂スタジアム発着!マラソンコースの全貌

2026年9月に開催される「アジア大会」に向け、愛知・名古屋アジア大会組織委員会が注目のマラソンおよび競歩のコースを発表しました!マラソンの舞台となるのは、大会メイン会場であるパロマ瑞穂スタジアムです。瑞穂運動場西交差点から名城公園交差点を結ぶ約20キロのコースを2周する設計となっており、名古屋の街を駆け抜ける選手たちの熱い走りに期待が高まります。男子は9月26日午前7時30分、女子は同7時50分に運命のスタートが切られます。

地元愛知で開催!アジア大会・パラ大会に出場する日本福祉大の精鋭3選手に熱いエール!

投稿日:2026年07月23日

この秋、いよいよ愛知・名古屋の地でアジア大会・アジアパラ大会が開催されます!そんなビッグイベントを前に、愛知県美浜町の日本福祉大学美浜キャンパスにて、出場が内定している学生・卒業生を激励する壮行会が盛大に行われました。今回、日本代表として世界の舞台に挑むのは、トライアスロンの林愛望選手、パラ水泳の井戸夢翔選手、そして卒業生の岡島貫太選手の3名です。