【アジア大会2026】陸上日本代表メンバー発表!村竹ラシッドや北口榛花らスター選手が集結
地元開催で金メダルを目指す!注目の日本代表メンバーを一挙紹介
2026年秋、いよいよ「アジア大会愛知・名古屋」が開幕します!9月19日(土)から10月4日(日)まで、地元日本を舞台に繰り広げられる熱い戦いから目が離せません。今回は、日本陸上界を牽引する豪華な代表選手たちが発表されました。世界を舞台に戦うトップアスリートたちが、地元・日本でどのようなパフォーマンスを見せてくれるのか、期待が高まります!
男子注目選手と出場種目一覧
発表された陸上競技(トラック・フィールド)の男子日本代表には、各世代の実力者が名を連ねています。世界レベルのハードラーとして知られる村竹ラシッド選手(日本航空)や、安定した強さを誇る泉谷駿介選手(住友電工)など、メダル獲得が期待される注目選手が勢揃いです。詳細は以下の通りです。(※2026年6月15日現在)
主な男子出場選手(一部抜粋)
■100m・200m:多田修平、小池祐貴、鵜澤飛羽
■400m:中島佑気ジョセフ、林申雅
■110mハードル:村竹ラシッド、泉谷駿介
■3000m障害物:三浦龍司、青木涼真
■10000m:鈴木芽吹、吉居大和
上記以外にも、若手からベテランまで日本を代表するアスリートが多数出場します。詳細なスケジュールや会場へのアクセスについては、公式情報の確認を忘れずに行いましょう。詳細は
アジア大会2026を観戦しよう!
今回の大会では、今回ご紹介した陸上競技だけでなく、全43競技が55の会場で実施される予定です。地元開催というまたとない機会、ぜひ会場で、あるいはテレビの前で日本代表選手たちに熱いエールを送りましょう!最新の情報は、各メディアの