大谷翔平のWBC決起集会投稿から見えた3年間の変化!メンバーの違いやお店の雰囲気にファンも注目
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場する日本代表、大谷翔平選手が3月1日にInstagramで「決起集会」の様子を公開しました。同じ場所で3年前に開催された決起集会の投稿と比較すると、メンバーやお店の雰囲気に大きな変化があり、ファンから様々な反響が寄せられています。
決起集会は大阪の焼肉店で!
決起集会が行われたのは、大阪市にある焼肉店。実は、2023年のWBCの際にも同じお店が使用されました。このお店は、元ラグビー日本代表の金正奎選手の実家として知られており、金選手もX(旧Twitter)で感謝のメッセージを投稿しています。
メンバーの違いが際立つ!
今回の投稿と3年前の投稿を比較すると、写っているメンバーに違いが見られます。前回大会に参加していたダルビッシュ有投手(今回は特命コーチ)、佐々木朗希投手、山川穂高選手らの姿はありません。その代わりに、今回は不参加だった菅野智之投手、菊池雄星投手らが写っています。また、当時大谷選手の通訳を務めていた水原一平氏の姿も確認できません。
お店もリニューアル!
さらに、お店の雰囲気も変化しています。3年前の大会後、お店はリニューアルされ、2階はすべてテーブル席に変更されました。投稿からも、真新しい空気が漂っているのが感じられます。
SNSの反応は?
SNSでは、「ダルさん、たっちゃん、佐々木さん、山川さんいないの寂しいな」「一平くん…」といったメンバーへのコメントや、「改装してきれいになってる!」「改築されてる!」といったお店の変化に触れる声が多数寄せられています。大谷翔平選手をはじめ、日本代表の活躍に期待が高まりますね!