侍ジャパン、台湾に圧勝!源田壮亮選手の“名言”が爆誕!大谷翔平選手の満塁弾にベンチは大興奮!
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンドC組の日本対台湾戦が6日、東京ドームで行われ、侍ジャパンが13-0で台湾を下し、7回コールド勝利を収めました。大谷翔平選手(ドジャース)の満塁ホームランを含む猛攻で、大会連覇へ最高のスタートを切りました。
試合後のインタビューで明かされた侍ベンチの様子
源田壮亮内野手(33=西武)は、試合後のインタビューで、大谷選手の満塁弾が出た際のベンチの様子を語りました。ネットフリックスWBCアンバサダーの渡辺謙さん、スペシャルサポーターの「嵐」二宮和也さん、原辰徳氏、中田翔氏と共に画面に登場した源田選手は、満塁弾について「いや、みんなで言ってたんですけど、打った後に“大谷翔平が大谷翔平してたね”と。そんな会話してました」と明かしました。
「大谷翔平が大谷翔平してたね」にネットは大反響!
この発言に、ネット上では「すごい納得!!」「まさに!って感じ」「笑った」「名言出ました」「源田選手の言葉が全て」など、多くの反響が寄せられています。大谷選手の規格外のパフォーマンスを、簡潔かつ的確に表現した源田選手の言葉は、多くのファンの共感を呼びました。
Netflix独占配信でWBC熱狂を追体験!
今大会は、米動画配信大手「Netflix」(ネットフリックス)が全47試合を日本国内で独占生配信されます。試合の熱狂を余すことなく体験できるだけでなく、侍ジャパンの裏側にも注目が集まります。
侍ジャパンは、この勝利で1次ラウンド突破に大きく近づきました。今後の活躍にも期待が高まります。