侍ジャパン、韓国相手に衝撃の4発!大谷・誠也・吉田が爆発「恐怖のビッグリーグパワー」と韓国メディアも騒然
3月7日、東京ドームで行われたWBC東京プール、侍ジャパン対韓国代表戦で、侍ジャパンが韓国先発投手を打ち崩し、衝撃の4本塁打を放ちました。大谷翔平選手、鈴木誠也選手、吉田正尚選手らメジャーリーガーの活躍が光り、試合の流れを大きく変えました。
初回苦戦も一気に逆転!侍ジャパンの猛攻
試合は初回、韓国代表に3点先制を許しましたが、侍ジャパンはすぐさま反撃。一回裏に鈴木誠也選手が2ランホームランを放ち、点差を1点に縮めました。続く三回には、大谷翔平選手が2試合連続となる同点弾を放ち、さらにこの回、鈴木誠也選手が2打席連続ホームラン、吉田正尚選手もホームランを放ち、一気にリードを奪いました。
韓国メディアも衝撃!「恐怖」「大爆撃」と連呼
メジャーリーガー3人の4発は、韓国国内でも大きな話題となりました。韓国の主要メディアである朝鮮日報は、「大谷また爆発」、「鈴木-大谷-鈴木-吉田…恐怖のビッグリーグパワー」と報じ、「韓国マウンド大爆撃」「3点のリードをあっという間に失った」と、侍ジャパンの圧倒的な打撃力に衝撃を与えられた様子を伝えています。大谷翔平選手の打球角度のありえない軌道に、韓国投手陣が顔面蒼白になった様子も報道されています。
侍ジャパンの快進撃は、WBCでの勝利に大きく近づきます。今後の活躍にも期待が高まります。