大谷翔平の超特大弾が目の前15mに!人気シンガーナオト・インティライミが興奮の証言「飛んできた!!!」
現地時間3月14日(日本時間15日)、WBC準々決勝の日本対ベネズエラ戦で、大谷翔平選手が先頭打者ホームランを放ち、会場を沸かせました。その衝撃的な一打を超至近距離で体感した人気シンガー・ソングライターのナオト・インティライミ氏が、自身のX(旧Twitter)で興奮の様子を報告し、大きな反響を呼んでいます。
大谷翔平のホームランがナオト・インティライミの目の前に!
ナオト・インティライミ氏は、「やばいやばい!!!すんごすぎ!!大谷選手の先頭打者ホームラン!!」と興奮を隠しきれない様子で投稿。さらに、「なななんとボールが目の前15メートルに飛んできた!!!!」と、信じられないような状況を明かしました。
投稿には、ボールをキャッチした男性と並んで記念撮影した写真も掲載されています。ナオト氏は続けて、「なななんと!!!キャッチしたアミーゴに触らしてもろた!!!スタンドにインしてから15秒後のホッカホカのホームラン球!!!」と、熱々のホームランボールに触れた時の感動を伝えています。
ファンも興奮!コメントが続々
この投稿に対し、野球ファンからは「えやばーい!!」「ひき強っ」「大谷選手のホームランボールが?」「定期的に運がすごい」「激アツな現地の熱気が伝わってくる」など、驚きと興奮の声が多数寄せられています。大谷翔平選手の圧巻のホームランと、それを間近で体感したナオト・インティライミ氏の興奮が、多くの人々に感動を与えています。
残念ながら日本代表はベネズエラに5対8で敗れ、2大会連続の世界一は逃しましたが、大谷翔平選手の記憶に残る一打は、多くのファンの心に刻まれたことでしょう。