速報!久保建英選手、バルサ戦で負傷交代!W杯出場に影響は?
スペイン1部リーグ、レアル・ソシエダの久保建英選手(24)が、1月18日に行われたバルセロナ戦で負傷し、途中交代となりました。試合後半24分、左足の痛みを訴え、担架で運ばれる姿に、ネット上では大きな心配の声が上がっています。
試合の経過と久保選手の活躍
久保選手は、この試合に先発出場。公式戦8試合連続のスタメン出場となりました。そして前半32分、右サイドでのボールキープから攻撃の起点となり、チームメイトのオヤルサバル選手が先制ゴールを決めました。鮮やかな連携から生まれたゴールに、ホームスタジアムは大興奮に包まれました。
負傷の状況とネットの反応
しかし、1-0とリードしている後半24分、久保選手にアクシデントが発生。ピッチ上で倒れ込み、立ち上がることができず、担架で運ばれての交代となりました。この状況に、SNSでは「軽傷であってほしい」「代表のことを考えると非常に心配」「W杯にも影響必至か!?」など、多くのファンから心配の声が寄せられています。また、直近で南野選手も負傷したことから、「南野に続いて久保の怪我はやばい」といったコメントも見られました。
今後の影響と注目点
久保選手は、日本代表としても重要な存在であり、今回の負傷がワールドカップ出場に影響を及ぼす可能性も否定できません。今後の検査結果によっては、W杯への出場が危ぶまれることもあり、ファンは固唾をのんで状況を見守ることになるでしょう。チームと日本代表の両方にとって、久保選手の早期復帰が待たれます。
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