なんJ大好き民のトレンドニュース

広島・持丸泰輝、山﨑康からプロ初弾!執念のドローで連敗ストップ!

投稿日:2026年05月05日

5日、広島東洋カープ横浜DeNAベイスターズとの激戦を5-5ドローで終えました。持丸泰輝選手が、DeNA守護神山﨑康投手から放ったプロ初弾が、チームを敗北の危機から救いました。

8回9回逆転の機運!

試合は序盤、先発の床田投手が苦しみ、6回までに5失点2-5と3点ビハインドで迎えた8回平川選手のタイムリー二塁打で2点を返し、食らいつきました。そして、9回には途中出場の持丸選手が、山﨑康投手の150キロの速球をバックスクリーン右へ叩き込む劇的な一発5-5の同点に追いつき、試合を振り分けました。

持丸泰輝選手、プロ初弾自信

持丸選手は、プロ7年目にして初のホームラン。試合後、「まず同点に追いつけたことがすごく良かったと思いますし、(敵の)守護神から、ああいう形で出たのは本当、自信になります」と喜びを語りました。守護神からの一発は、今後の活躍への大きな自信となるでしょう。

ブルペン奮闘も光った!

試合は延長戦にもつれ込みましたが、広島救援陣7回以降を無失点に抑え、DeNAの反撃を阻止しました。鈴木遠藤ハーン中﨑森浦の6投手が、1イニングずつを丁寧に投げ切り、チームの粘り強い戦いを支えました。

新井監督「勝ちに等しい

3時間59分に及ぶ激闘を終え、新井貴浩監督は「良く追いついたと思います。勝ちに等しいとまでは言えないけど、追いついて負けなかったのは、すごく良かった」と、チーム一丸での執念の戦いを称賛しました。このドローは、今後のチームに勢いをもたらすことでしょう。

カテゴリー

キーワード

← トップに戻る

野球の関連記事

【西武】引退試合直前の栗山巧に衝撃の頭部死球 ヘルメットが割れる音と共に倒れ込み球場騒然

投稿日:2026年08月26日

引退を控えたレジェンドを襲った突然のアクシデント

今月30日に引退試合を控えている埼玉西武ライオンズの栗山巧選手(42)に、非常に心配なアクシデントが発生しました。26日に行われたファーム・リーグ交流戦の楽天戦において、3回の打席で相手投手・古賀投手の直球が栗山選手の頭部を直撃。その瞬間、球場にはヘルメットが割れたような衝撃音が響き渡り、栗山選手はそのままグラウンドに倒れ込みました。

【衝撃】引退試合4日前の西武・栗山巧に悲劇…頭部への死球で退場、球場騒然

投稿日:2026年08月26日

引退まであと4日…ファーム交流戦で起きたアクシデント

今季限りでの現役引退を表明し、ファンからも注目を集めていた埼玉西武ライオンズの栗山巧選手(42)が、まさかのアクシデントに見舞われました。26日に行われたファーム・リーグ交流戦の楽天戦に「4番・DH」で先発出場した栗山選手ですが、3回2死の打席で楽天・古賀投手が投じた141キロの直球がヘルメットを直撃しました。

【ソフトバンク】モイネロが今季初完封!防御率0.43の圧倒的投球でマジック23点灯

投稿日:2026年08月25日

初回に5得点の猛攻!絶対的エースを打線が援護

25日に行われたロッテ戦(ZOZOマリン)で、福岡ソフトバンクホークスが9―0で快勝しました。試合の主役となったのは、先発のリバン・モイネロ投手です。この日の勝利により、チームは12球団最速で70勝に到達し、悲願の優勝に向けたマジックナンバー「23」が点灯しました。

広島東洋カープの関連記事

【広島】秋山翔吾が値千金の2打点!連敗ストップでファンに届けた「お待たせ」の白星

投稿日:2026年08月23日

38歳のベテランが魅せた!勝負強さでチームを救う

8月、敵地での戦いが続いていた広島東洋カープにとって、まさに待望の1勝となりました。23日に行われた巨人戦(東京ドーム)で、チームを勝利に導いたのはベテラン・秋山翔吾選手です。この試合、4試合ぶりに「5番・右翼」でスタメン出場した秋山選手は、2安打2打点と大暴れ。チームの連敗を「2」で止め、8月の敵地初勝利という大きな仕事を成し遂げました。

【広島】冷や汗モノの判断?秋山翔吾の犠飛でファビアンがまさかの「一塁からタッチアップ」を敢行!

投稿日:2026年08月23日

一歩間違えば得点取り消し?ヒヤリとした“超積極プレー”の真相

23日に東京ドームで行われた巨人対広島戦、緊迫した8回表のシーンが話題を呼んでいます。2対2の同点で迎えたこの局面、広島の攻撃は無死一、三塁という絶好のチャンス。ここで打席に立ったのはベテランの秋山翔吾選手でした。秋山選手が放った打球は左翼への犠牲フライとなり、三塁走者の菊池涼介選手がホームイン。広島が貴重な勝ち越し点を奪ったかと思われました。

巨人の連勝がストップ!橋上監督代行が悔やんだ「運命の分かれ道」とは?

投稿日:2026年08月23日

試合の流れを左右した「不運な一打」を振り返る

23日に行われた広島戦で、巨人の連勝は「3」でストップしました。試合は接戦となりましたが、2-3で惜しくも敗北。試合後、阿部慎之助監督の休養に伴い指揮を執っている橋上秀樹監督代行が、勝敗を分けたポイントについて言及しました。

持丸泰輝の関連記事

【広島】打線爆発!7回に一挙8得点の猛攻で中日を撃破!今季最多11得点でゲーム差なしに

投稿日:2026年08月20日

低迷打破へ!小園抹消の荒治療が吉と出た広島の大逆転劇

広島東洋カープがマツダスタジアムで中日ドラゴンズと対戦し、11ー4で大逆転勝利を収めました。今季最多タイとなる11得点を叩き出した打線の爆発により、5位・中日とついにゲーム差なしに並びました。この日は主力である小園海斗選手を「無期限の調整」として登録抹消するという新井貴浩監督の決断が注目されていましたが、その荒治療がチームの起爆剤となったようです。

劇的な同点!広島、DeNAとの激戦を延長12回引き分け!持丸泰輝プロ初HRで歓喜!

投稿日:2026年05月05日

5日、横浜スタジアムで行われたプロ野球セ・リーグの広島東洋カープ対横浜DeNAベイスターズ戦は、延長12回の激戦の末、5-5の引き分けとなりました。9回に持丸泰輝選手がプロ初ホームランを放ち、劇的な同点に持ち込む場面はファンを熱狂させました。

DeNA、激戦の末に広島と引き分け!ルーキー成瀬脩人の躍動と山﨑康晃の苦悩

投稿日:2026年05月05日

横浜スタジアムでの広島との一戦は、延長12回までもつれ込む激戦となりました。DeNAは山﨑康晃投手の9回劇的な被弾により追いつかれ、最終的に5-5の引き分けに終わりました。しかし、東克樹投手の好投やルーキー成瀬脩人選手の活躍など、見どころ満載の一戦でした。

プロ初弾の関連記事

【日本ハム】新庄監督が粋なコメント!プロ初弾の宮崎一樹へ贈った「愛ある祝福」が話題に

投稿日:2026年07月11日

試合後の取材はナシ!新庄流の「神対応」で宮崎選手を祝福

北海道日本ハムファイターズの新庄剛志監督が、西武との直接対決で見せた行動が話題を集めています。8-2で勝利したこの試合、プロ3年目の宮崎一樹選手が待望のプロ初ホームランを記録。試合後、報道陣の前に姿を見せることはありませんでしたが、球団を通じ「宮崎くんの家族の皆様、初ホームランおめでとうございます!あとは選手に聞いてちょうだい!」と、ユーモアと愛情たっぷりのコメントを残しました。自身の言葉よりも、選手の頑張りを真っ先に称える新庄監督らしいスタイルが、ファンの間で「かっこいい」と絶賛されています。

日本ハム・新庄監督がプロ初弾の宮崎を絶妙コメントで祝福!西武とのゲーム差なしに肉薄

投稿日:2026年07月11日

新庄流の「おめでとう」が話題に!宮崎一斗がプロ初本塁打でチームを牽引

2026年7月11日、エスコンフィールドで行われた日本ハム対西武の一戦は、8ー2で日本ハムが快勝を収めました。この試合でひときわ輝いたのが、プロ3年目で初めて「1番・指名打者」に抜てきされた宮崎一斗選手です。見事にプロ初ホームランを放ち、チームの勝利に大きく貢献しました。

【日本ハム】西武・高橋光成を攻略!宮崎一樹のプロ初弾も飛び出し2位に肉薄

投稿日:2026年07月11日

リーグトップの防御率を誇るエースを撃破!勢いに乗る日本ハム

北海道日本ハムファイターズが、本拠地エスコンフィールドで西武ライオンズとの直接対決を制しました。今回対戦したのは、試合前時点で防御率1.71という驚異的な数字を叩き出していた西武のエース・高橋光成投手。難攻不落と思われた好投手を相手に、日本ハム打線が爆発しました。

山﨑康の関連記事

【DeNA】牧秀悟が2打席連発も…5時間超えの死闘は痛恨のドロー!サヨナラの好機活かせず

投稿日:2026年07月03日

牧秀悟が躍動!2年ぶりの2打席連発で主導権を握る

横浜スタジアムで行われたDeNA対広島の一戦は、今季最長となる5時間21分の激闘の末、3対3の引き分けに終わりました。DeNA打線を牽引したのは、主砲の牧秀悟選手です。3回にセンターへ第7号ソロ、5回にはレフトへ第8号ソロを放ち、2024年6月以来となる2打席連続ホームランをマーク。チームに勢いをもたらし、先発の平良投手が5回1失点と試合を作る理想的な展開を見せていました。

【DeNA】守護神・山﨑康晃が先頭四球で緊急降板…真中氏がベンチの対応に疑問「任せていない印象に」

投稿日:2026年07月02日

守護神としての信頼はどこへ?山﨑康晃の不安定な投球にベンチが下した決断

2日に行われたDeNA対広島戦で、DeNAの守護神・山﨑康晃投手がまさかの展開でマウンドを降りました。前回の登板でも5失点を喫し敗戦投手となっていた山﨑投手。この日は3点リードの9回裏に登板しましたが、先頭打者への四球という苦しい立ち上がりを見せました。

【プロ野球オールスター】ファン投票第14回中間発表!DeNA度会隆輝が外野手3位浮上!阪神・大山悠輔は独走状態へ

投稿日:2026年06月11日

大混戦の外野手争い!度会隆輝がトップ3に再浮上

2024年7月28日・29日に開催されるプロ野球の祭典「マイナビオールスターゲーム2024」。日本野球機構(NPB)は11日、ファン投票の第14回中間発表を行いました。今回の注目は、激戦が繰り広げられている外野手部門です。前回発表で惜しくも4位に後退していたDeNAのルーキー、度会隆輝選手が再びファンからの熱い支持を集め、3位の座を奪還しました。4位のヤクルト・増田珠選手とは僅差となっており、最終結果まで目が離せないデッドヒートが続いています。

ドローの関連記事

猛暑も涼しく!50代から始める「技ありノースリーブ」で叶える垢抜け夏コーデ1週間

投稿日:2026年08月26日

猛暑でも上品さをキープ!「技ありノースリーブ」を選ぶメリットとは

記録的な猛暑が続くこの夏。少しでも涼しく過ごしたいけれど、タンクトップ一枚だと二の腕が気になったり、ラフすぎてだらしなく見えてしまったりしませんか?そんな大人世代の悩みを一気に解決してくれるのが、「技ありノースリーブ」です。今回は、一枚で着映える「袖デザイン」「プリント柄」「シアー重ね着風」の3タイプを取り入れた、月曜日から日曜日までの着回しテクニックをご紹介します。

原発へのドローン侵入を防げ!規制委が検知機器の設置を義務化へ

投稿日:2026年08月24日

原発に「ドローン検知」が義務化!空からの脅威に備える新ルール

原子力規制委員会は24日、全国の原子力施設に対してドローンを検知する機器の設置を義務付ける規則の改正案を正式に決定しました。近年、世界中でドローンを使ったトラブルが増加しており、日本の原発施設においても「空からの脅威」への対策が急務となっていました。今回の決定により、原発や再処理工場など、全国計22施設でより強固なセキュリティ体制が構築されることになります。

【プレミアリーグ開幕戦】劇的ドロー!リヴァプールが後半アディショナルタイムのPKでニューカッスルと引き分け

投稿日:2026年08月24日

新体制リヴァプール、土壇場のPKで勝ち点1を獲得

23日に行われたプレミアリーグ第1節、ニューカッスル対リヴァプールの注目の一戦は、最後まで目の離せない展開となりました。今季からアンドニ・イラオラ監督が就任したリヴァプールは、2度のリードを許す苦しい展開を強いられましたが、試合終了間際の90+9分、ドミニク・ソボスライが冷静にPKを沈めて2-2の引き分けに持ち込みました。新生リヴァプールの幕開けは、まさに劇的な幕切れとなりました。

新井貴浩の関連記事

【広島】「足」で奪った劇的サヨナラ劇!新井監督が明かした代走・辰見鴻之介の「真の狙い」とは

投稿日:2026年08月20日

走らなくても怖い存在?新井監督が絶賛する「揺さぶり」の戦術

広島東洋カープが、またしても熱いゲームを見せてくれました!マツダスタジアムで行われた中日戦、9回2死二、三塁という緊迫した場面で、相手投手の暴投を誘い出し、今季6度目のサヨナラ勝ちを収めました。開幕カード以来の3連勝と、チームの勢いは止まりません。

【広島】仕掛けずして勝利を呼ぶ!代走・辰見鴻之介の「プレッシャー」が中日バッテリーを崩した劇的サヨナラ劇

投稿日:2026年08月20日

「走らなくても武器になる」辰見鴻之介が見せた異次元の駆け引き

20日に行われたマツダスタジアムでの広島対中日戦。広島が今季6度目のサヨナラ勝ちを収め、勢いに乗る3連勝を飾りました。決着の瞬間は、9回2死二、三塁からの暴投。ヒット1本も打つことなく勝利をもぎ取ったこの試合の裏には、代走・辰見鴻之介選手の並外れた「存在感」がありました。

【広島】執念のサヨナラ!辰見鴻之介の「覚悟の足」と佐々木泰の粘りがチームを救った

投稿日:2026年08月20日

「自分の仕事から逃げ出さない」代走・辰見鴻之介が呼び込んだ勝利の女神

20日に行われた中日戦(マツダスタジアム)、広島東洋カープが今季6度目となる劇的なサヨナラ勝ちを収めました!1-1の同点で迎えた9回裏、試合を決めたのは辰見鴻之介選手の冷静な走塁と、佐々木泰選手の魂の粘りでした。9回一死からファビアン選手の四球で代走として起用された辰見選手は、その後、捕逸や暴投を見逃さず、隙を突いた果敢な走塁で本塁へ生還。代走という重圧のかかる役割について「自分の仕事から逃げ出さずに、覚悟を持ってやりきる」と語るその姿は、まさにプロフェッショナルそのもの。新井貴浩監督も「足で相手を揺さぶれるのは大きい」と、その貢献度を高く評価しています。