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本田圭佑の「8文字」がネットで大論争!一体どれが正解?日テレの表記が話題に

投稿日:2026年06月21日

試合展開より気になる?本田圭佑が放った「最強のパワーワード」

サッカー北中米ワールドカップ(W杯)で、日本代表がチュニジアを4-0で圧倒した試合。圧巻のゴールラッシュに歓喜するファンの一方で、解説を務めた本田圭佑さんが発したある「8文字」が、ネット上でまさかの大論争を巻き起こしています!

「イケイケドンドン」か「どんどん」か…視聴者が騒然とした表記問題

事の発端は、後半の給水タイム。日本が圧倒的な攻撃を見せる中、本田さんは「こっからはイケイケドンドンです」と絶叫!これには視聴者も「これぞ本田節!」と大盛り上がりしましたが、放送終了後、SNSでは「表記って結局どれが正解なの?」という疑問の声が続出しました。「イケイケドンドン」「イケイケどんどん」「いけいけドンドン」など、カタカナと平仮名の組み合わせが多すぎて、どれを使うのが正しいのか分からなくなってしまうファンが急増したのです。

日テレが出した「公式回答」とは?流行語大賞入りも視野に

この表記論争に対し、中継していた日本テレビの公式Xアカウントは、本田さんの言葉を「イケイケどんどん」と表記しました。カタカナと平仮名のミックスという、なんとも絶妙なセンスにSNSでは「公式がそれなら納得」「これからこの書き方でいく!」といった声が上がっています。日本代表の快進撃とともに、この「8文字」が今年の流行語大賞の候補になる可能性も高いかもしれません。今後のW杯中継での本田さんの発言にも、ますます注目が集まりますね!

日本代表の最新情報や、本田圭佑さんの解説まとめをチェックしたい方は、日本テレビサッカー公式サイトをチェックしてみてください。

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【今さら聞けないサッカー用語】「リトリート」ってなに?現代サッカーで最も重要な守備の考え方を徹底解説!

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なぜ「リトリート」が最強の守備スキルと言われるのか?

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今さら聞けない!サッカー用語「リトリート」とは?試合の安定感を左右する重要戦術を徹底解説

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「引いて守る」だけじゃない!リトリートが持つ本当の意味

サッカー観戦中、「リトリート」という言葉を耳にしたことはありませんか?何となく「守備に戻ることかな?」とイメージできても、その詳細まで理解している方は意外と少ないかもしれません。リトリートとは、英語の「retreat(後退・撤退)」が語源。ボールを失った瞬間に、ただ闇雲に追いかけるのではなく、素早く自陣へ戻りながら守備の組織を整える戦術的なアクションを指します。単に「引いて守る」のではなく、相手の攻撃を遅らせつつ、守備陣形を回復させて危険なスペースを消す、現代サッカーにおいて欠かせないプロセスなのです。

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