「仕事は?」とネット騒然!横浜vs東海大相模、平日朝7時の保土ケ谷球場が異例の超満員
平日朝から長蛇の列!神奈川高校野球の熱気が凄すぎる
第108回全国高校野球選手権の神奈川大会で、信じられない光景が広がりました。4回戦という早い段階で実現した「横浜高校」対「東海大相模」という、県内屈指の強豪校同士の直接対決。この注目カードを一目見ようと、なんと平日の朝7時の時点で保土ケ谷球場には大行列ができ、ネット上では「みなさん仕事は?」と驚きの声が続出しています。
徹夜組も発生!異例の混雑に注意喚起
通常であれば県決勝レベルの好カードが4回戦で見られるとあって、会場周辺には朝早くからファンが殺到。SNSでは徹夜組の目撃情報も相次ぎました。試合開始1時間前には内野席がほぼ満員となり、普段は開放されない外野芝生席まで解放されるという事態に。これには多くのファンが「神奈川の高校野球熱が異常すぎる」「保土ケ谷の行列がすごすぎる」とSNSで反応しました。現在、球場周辺では渋滞も発生しており、県高野連は公共交通機関の利用を強く推奨しています。観戦に行かれる方は、くれぐれも