シルクロードS:1番人気ロードフォアエースまさかの9着!岩田望来騎手「不完全燃焼」と悔しさを語る
2月1日(日)に京都競馬場で行われたGⅢシルクロードステークス。1番人気に支持されたロードフォアエース(牡5・友道厩舎)は、9着という結果に終わりました。期待された勝利を逃した背景を、詳しく見ていきましょう。
衝撃の2着!13番人気バトルクライ、根岸ステークスで大暴れ!原優介騎手が明かす、勝利を予感させた“好感触”
2026年2月1日、東京競馬場で行われたGⅢ根岸ステークス。単勝オッズ150.9倍という超人気薄のバトルクライ(牡7・高木調教師)が、予想を覆す2着という素晴らしい結果を残しました。3連単はなんと166万430円という大波乱!競馬ファンを熱狂させる一戦となりました。
衝撃の波乱!ロードフォンス、根岸Sで復活V!6人気で重賞2勝目
2月1日、東京競馬場で行われた第40回根岸ステークス(GⅢ、ダート1400m)で、6番人気のロードフォンスが劇的な勝利を飾りました。昨年のかきつばた記念(JpnⅢ)以来となる2度目の重賞制覇。上位人気馬がことごとく敗れるという大波乱の展開となりました。
ルメール騎手、JRA全10場重賞制覇達成!小倉牝馬Sで歴史的勝利
クリストフ・ルメール騎手(46)が、24日に行われた小倉競馬のGⅢ小倉牝馬Sをジョスランで見事に制し、JRA史上8人目、現役5人目となる全10場重賞制覇を達成しました。この快挙に、競馬ファンからは大きな歓声が上がっています。
ココナッツブラウン、小倉牝馬Sは3着!北村友一騎手「後ろから運ぶのが形かも」
1月24日(土)に小倉競馬場で行われたGⅢ小倉牝馬ステークス。ココナッツブラウン(牝6・上村調教師)は、単勝3.7倍の2番人気に支持されながらも、惜しくも3着に終わりました。
ジョスラン、小倉牝馬Sで重賞初制覇!ルメール騎手の「技」と陣営の連携が光った
1月24日、小倉競馬場で行われた第2回小倉牝馬S(GⅢ)で、1番人気のジョスラン(牝4・鹿戸調教師)が重賞初勝利を飾りました。ハンデ54キロで見事に差し切り、騎乗したクリストフ・ルメール騎手はJRA全10場重賞制覇という偉業を達成!
ボンドガール、惜しくもアタマ差!復活の2着で重賞2着回数で歴代牝馬と並ぶ
2026年1月24日(土)、小倉競馬場で行われたGⅢ小倉牝馬ステークス。8番人気と低評価ながら、ボンドガール(牝5・手塚久)がメンバー最速の末脚で2着に食い込み、久々にその実力を発揮しました。
京成杯:6番人気マテンロウゲイル、惜しい2着!横山和生騎手「いい形で運べてよく頑張っています」
2026年1月18日(日)、中山競馬場で開催されたGⅢ京成杯(3歳、芝内2000m)で、単勝6番人気だったマテンロウゲイルが、優勝馬にクビ差まで迫る2着という好成績を収めました。
グリーンエナジー、京成杯で重賞初制覇!戸崎圭太騎手「クラシック路線で活躍を」
1月18日、中山競馬場で行われた第66回京成杯(3歳オープン、GⅢ)で、戸崎圭太騎手が手綱を握ったグリーンエナジー(牡、美浦・上原佑紀厩舎)が、見事な差し切りで優勝し、重賞初制覇を飾りました!
【京成杯】衝撃の結末!所有馬1頭のオーナーが重賞V!グリーンエナジー、クラシックへ向け急浮上
1月18日(日)中山競馬場で行われたGⅢ京成杯で、グリーンエナジー(牡・上原佑)が強烈な末脚で優勝し、重賞初制覇を果たしました。デビュー3戦目での重賞制覇は、今後のクラシック戦線での活躍を期待させるものとなりました。