“りくりゅう”ペア、圧巻の演技で五輪団体戦ペアSP首位! ソチ五輪代表・町田樹氏も鳥肌
フィギュアスケートの祭典、ミラノ・コルティナ五輪の団体戦が現地2月6日に開幕。日本代表の三浦璃来/木原龍一ペア、通称“りくりゅう”が、ペアショートプログラム(SP)で自己ベストを更新する82.84点という高得点を叩き出し、見事1位となりました。
英国アイスダンスペア、ユニオンジャック衣装が話題!五輪で輝く愛国心とパフォーマンス
2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪のフィギュアスケート団体戦が、現地時間2月6日に開幕しました。初日のアイスダンス・リズムダンス(RD)で注目を集めたのは、英国のライラ・フィアー、ルイス・ギブソン組です。その鮮やかな衣装が、SNSで大きな反響を呼んでいます。
岡山県北部で警報級の大雪、衆院選投票日に交通機関にも影響
岡山県北部で8日、警報級の大雪となる見込みです。気温も平年より大幅に下がり、交通障害や路面凍結に十分な注意が必要です。また、8日は衆院選の投票日であり、期日前投票の利用や、投票時の安全な移動が呼びかけられています。
日本の「弱点」は戦略なき外交?中国との「戦火を交えない戦争」を最前線で戦った2人が語る
「親中」「媚中」「反中」「嫌中」…対中外交の姿勢をめぐる議論は、レッテル貼りが横行し、ヒートアップしがち。でも、この「厄介な隣人」との付き合いには、国家的な戦略が不可欠です。そんな対中外交の最前線に立ってきた2人のキーマンが共著『中国共産党が語れない日中近現代史』(新潮新書)を出版しました。
「遠くの戦争は買い」地政学リスク高まる中、隠れ防衛銘柄に注目!石川製作所が急上昇の可能性
ウクライナ紛争の長期化、トランプ前大統領のベネズエラやイランへの介入姿勢など、世界情勢が不安定化する中、「遠くの戦争は買い」という相場格言が再び注目されています。投資の達人たちは、危機をチャンスに変えるべく、地政学リスクが高まる局面で株価上昇が期待できる防衛銘柄に注目しています。
トランプ大統領の狙いは「儲け」だけじゃない?元日銀副総裁が読み解く世界情勢と日本の生き残り戦略
米国のトランプ大統領と中国の習近平国家主席による覇権争いが激化する中、世界情勢は混迷を深めています。元日銀副総裁の岩田一政氏は、トランプ大統領の政策を“商売人”の視点から読み解き、戦間期の歴史を振り返ることで、日本が生き残るためのヒントを探ります。
志位和夫議長、トランプ氏の「高市氏支持」を厳批判!「属国」発言に賛否両論
共産党の志位和夫議長(71)が、トランプ米大統領(79)による自民党高市早苗総裁(64)への「全面支持」表明に対し、「国際法に反する乱暴な内政干渉」と強く批判しました。衆院選が終盤を迎える中、6日にX(旧ツイッター)で自身の見解を発信しました。
北朝鮮、第9回党大会間近!金正恩氏、30年ぶりに「主席」就任の可能性は?
北朝鮮の今後の5年間を左右する重要な第9回労働党大会が、いよいよ開催間近に迫っています。この大会では、金正恩国務委員長のリーダーシップ強化策や、アメリカとの関係、さらには南北関係の行方が注目されています。
自民圧勝で高市トレード再燃?憲法改正への警戒感も-日本株市場の展望
報道各社の世論調査で自民党の優勢が伝えられる中、日本株市場では「高市トレード」への期待が高まっています。しかし、自民党の圧勝が憲法改正の議論を加速させるのではないかという警戒感も広がっており、市場は期待と懸念が入り混じった状況です。
トランプ氏、高市首相との首脳会談に期待感「楽しみにしている」!86兆円投資や防衛費も焦点か
米国のトランプ大統領が、来月19日に高市首相とホワイトハウスで首脳会談を行うことを自身のSNSで発表しました。高市首相の就任後初の訪米となり、両国の関係がどう動くのか注目が集まっています。