鍵山優真、団体戦SP出場決定!「全力で楽しんで貢献」と意気込み!
2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪のフィギュアスケート団体戦が6日に開幕。日本代表の鍵山優真選手が、7日(日本時間8日)の男子ショートプログラム(SP)に出場することが発表されました。
スピードスケート・森重航選手、ミラノ五輪で日本選手団の旗手に! 憧れの先輩たちの姿を胸に、新たな挑戦へ
2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピックの開会式で、スピードスケートの森重航選手(25)が日本選手団の旗手を務めました。華やかな雰囲気の中、森重選手は笑顔で旗を掲げ、新たなスタートを切りました。
IOCコベントリー会長、五輪開会式で力強いメッセージ!「人間たらしめるもの、それが五輪の魔法」
2024年夏季オリンピックの開会式で、国際オリンピック委員会(IOC)のカースティ・コベントリー会長が、感動的なあいさつを披露しました。昨年9月に就任したIOC初の女性会長であるコベントリー氏は、「五輪の精神はスポーツ以上のもの。私たちを人間たらしめるもの。これが五輪の魔法」と、五輪が持つ普遍的な力を強調しました。
レジェンド葛西紀明が語る!「ジャンプ競技は全種目でメダル!」五輪への熱い想いと、若手への期待
2月6日にイタリアで開幕した『ミラノ・コルティナダンペッツォ五輪』。FRIDAYは、スキージャンプ界のレジェンド葛西紀明選手(53)に、これまでの五輪経験と、今大会への展望をインタビューしました。冬季五輪8回、世界選手権13回出場、W杯個人出場579試合のギネス世界記録を持つ葛西選手は、「ジャンプ競技は全種目でメダル!」と、大胆な予想を語りました。
「テカテカ裸の旗手」トンガのレジェンド、ミラノ五輪開会式で黒いコート姿が話題!
2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季五輪の開会式が6日(日本時間7日)に開催され、トンガ代表のピタ・タウファトフア選手(42)が、フラッグベアラー(五輪旗運搬役)を務め、大きな反響を呼んでいます。
ミラノ五輪、日本勢メダル第1号はどっち?ジャンプ女子とビッグエア男子、わずか2分の差で同時刻表彰式!
2026年ミラノ・コルティナダンペッツォオリンピックで、日本勢初のメダル獲得が目前に迫っています。注目は、8日未明に行われるノルディックスキー・ジャンプ女子個人ノーマルヒルとスノーボード男子ビッグエア。なんと、両競技の終了時間がわずか2分しか違わないという、手に汗握る展開です。
フィンランド女子アイスホッケー代表、ノロウイルス集団感染で悲壮な決意!米国戦へ「5人+GK1人でも出場」
ミラノ・コルティナ五輪の女子アイスホッケーで、フィンランド代表がノロウイルスによる集団感染に見舞われ、厳しい状況が続いています。5日に予定されていたカナダ戦は12日に延期となりましたが、7日に行われる米国戦に向けて、選手と監督は悲壮な覚悟で臨むことを表明しました。
「遂に気づかれた!」坂本花織選手を応援する菓子メーカー湖池屋の粋な投稿にファン歓喜!団体女子SPで圧巻のパフォーマンス
フィギュアスケート界に、温かい応援の輪が広がっています。2月6日に行われたミラノ・コルティナオリンピック(五輪)団体女子ショートプログラム(SP)で、今季SP世界最高の78.88点をマークした坂本花織選手(25=シスメックス)への応援が、菓子メーカー湖池屋の公式X(旧ツイッター)アカウントによって粋な形で返されました。
坂本花織、五輪3大会連続出場で貫禄の首位!「セルフ背中タッチ」に会場爆笑
フィギュアスケートのミラノ・コルティナオリンピック団体戦女子ショートプログラム(SP)で、坂本花織選手(25=シスメックス)が今季世界最高となる78.88点をマークし、トップとなりました。日本に10点をもたらす好発進です。
アイスホッケー「スマイルジャパン」劇的勝利!浮田留衣の先制点&伊藤麻琴の決勝弾で初戦を制す!
女子アイスホッケーの世界ランキング8位の日本代表「スマイルジャパン」が、ミラノ・コルティナオリンピックの初戦で、格下フランス(同15位)を3-2で破り、白星スタートを切りました。4大会連続5度目のオリンピック出場となる日本代表は、初のベスト4、そして悲願のメダル獲得へ、力強くスタートしました。