カーリング女子、強豪スウェーデンに惜敗も吉村紗也香は前向き「手応えがあった」
カーリング女子日本代表は、北京オリンピックの初戦で世界の実力国であるスウェーデンに勝利することができませんでした。しかし、スキップの吉村紗也香選手は、試合内容について「(アイスなどの)情報もたくさん取れて手応えもあった」と、前向きな姿勢を見せています。
平野歩夢、骨盤骨折から奇跡の復活!スノーボード男子ハーフパイプ予選7位で決勝進出!戸塚優斗は大技で2位!
2月11日、ミラノ・コルティナ冬季オリンピックのスノーボード男子ハーフパイプ予選が行われ、五輪2連覇を狙う平野歩夢選手(TOKIOインカラミ)が、怪我からの復帰後初の五輪の舞台で、7位の成績で決勝進出を果たしました。
佐藤駿、五輪個人戦で9位発進!団体戦の苦難乗り越え、フリーへ決意
フィギュアスケート男子シングル、ミラノ・コルティナ五輪の個人戦が10日に開幕し、佐藤駿選手(22=エームサービス・明大)がショートプログラム(SP)で88.70点を記録し、9位で決勝に進出しました。団体戦での表彰台問題によるスケート靴のブレード損傷というアクシデントを乗り越え、粘りの演技を見せました。
【ばけばけ】母フミ役・池脇千鶴の“凄すぎる演技”に反響!優しさと強さのギャップに視聴者感動
NHK連続テレビ小説『ばけばけ』で主人公・トキの母・フミ役を演じる池脇千鶴さんの演技が、視聴者から絶賛を集めています。特に、複雑な感情を繊細に表現する表情や、息子の幸せを願う優しさと、困難に立ち向かう強さを併せ持つ姿が、多くの視聴者の心を掴んでいます。
「りくりゅう」旋風!三浦璃来・木原龍一組、団体戦で圧巻の演技!日本に銀メダルをもたらす
2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピックの第3日、フィギュアスケート団体戦のペアフリーで、三浦璃来選手と木原龍一選手組(通称「りくりゅう」)が今季世界最高となる155.55点を記録し、1位となりました。この素晴らしい演技が、日本代表に銀メダルをもたらしました。
“りくりゅう”ペア、自己ベスト更新で五輪団体戦を白熱!完璧な滑りで観客を魅了
フィギュアスケートのミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック団体戦、ペアのショートプログラムで、三浦璃来選手と木原龍一選手の“りくりゅう”ペアが自己ベストを更新し、見事1位となりました。有観客での五輪という特別な舞台で、最高のパフォーマンスを見せました。
【フィギュア】りくりゅうペア、五輪団体SPで圧巻の1位!自己ベスト更新で金メダルへ好発進
フィギュアスケートのミラノ・コルティナオリンピック(五輪)団体戦、ペアのショートプログラム(SP)で、三浦璃来(りく)選手(24)と木原龍一選手(33)のペア「りくりゅう」が、自己ベストとなる82.84点を記録し、見事1位となりました!
「強気」と「緊張屋」のペア!うたまさ、五輪デビューで好発進!アイスダンスRD8位
2026年ミラノ・コルティナダンペッツォオリンピックのフィギュアスケートが6日に開幕し、アイスダンスのリズムダンス(RD)で日本の吉田唄菜、森田真沙也組(木下アカデミー)が68.64点で8位発進となりました。この結果、日本チームに3ポイントが加算されました。
森本毅郎アナ、86歳で肺炎と薬の副作用との壮絶な闘病生活を告白!ラジオ復帰に喜びの声
TBSラジオの人気番組「森本毅郎スタンバイ!」のパーソナリティを務める森本毅郎アナウンサー(86)が、昨年12月12日から休んでいた番組に、2日スタジオ生出演で復帰を果たしました。約50日ぶりの復帰に、リスナーからは喜びの声が寄せられています。
山梨学院、センバツ出場決定も二刀流菰田陽生はインフルエンザでまさかのリタイア
第98回センバツ高校野球大会(3月19日開幕・甲子園)の出場32校を決める選考委員会が30日に大阪市内で開催され、昨秋の関東大会を制した山梨学院が5年連続9度目の出場を果たしました。しかし、その喜びも束の間、チームの二刀流・菰田陽生選手(2年)がインフルエンザのため、出場メンバーから外れるというまさかの事態が発生しました。