東京株式、朝安後切り返す!午後は衆院選の結果次第?
6月10日午前、東京株式市場は反発。日経平均株価の午前の終値は前日比255円48銭高の5万4073円52銭、東証株価指数(TOPIX)は26.54ポイント高の3678.95となりました。市場全体では50%の銘柄が値上がりし、46%が値下がりしています。
日経平均一時800円超下落!ビットコイン急落とアマゾン決算が重くのしかかる
6月10日の東京株式市場は、大幅な下落で取引を開始しました。日経平均株価は一時800円を超える下げ幅となり、投資家の心理が悪化しています。しかし、売りが一巡した後は下げ渋り、下げ幅を縮小する動きも見られました。
日経平均続落!半導体株の調整が重荷に…好決算銘柄が支え
5月5日の東京株式市場で、日経平均株価は続落しました。前営業日比475円32銭安の5万3818円04銭で取引を終え、世界的な半導体関連株の軟調な動きが影響しました。一方で、好決算を発表した企業の株価上昇が市場を支える形となりました。
みずほ銀行が異例の批判レポート!高市首相の円安認識に「危うい」と警鐘-衆院選の行方は?
衆院選期間中に、高市早苗首相の円安に関する発言を批判する異例のレポートをみずほ銀行が公開し、大きな反響を呼んでいます。国会議員や大物経営者までもがSNSで反応し、話題となっています。
『夫に間違いありません』光聖の闇が暴かれる!視聴者から心配の声
俳優の松下奈緒さんが主演を務めるカンテレ・フジテレビ系全国ネットドラマ『夫に間違いありません』。毎週月曜夜10時から放送されているこのサスペンスドラマの第4話で、中村海人さん演じる“光聖”が抱える闇が明らかになり、視聴者から心配の声が多数寄せられています。
「一番強い時にやめたかった」卓球・野村萌、最後の全日本シングルスは惜しくも敗戦。ダブルスで有終の美を飾る!
卓球界の“もうひとりの黄金世代”野村萌選手(22歳)が、現役最後の全日本選手権(一般・ジュニアの部)シングルスでの戦いを終えました。1月26日~28日に東京体育館で行われた大会で、野村選手は5回戦で敗北しましたが、そのプレーは多くのファンに感動を与えました。
高市首相、高支持率維持も解散は温存 物価高・対中関係など課題山積
高市早苗首相の政権発足から2カ月が経過しました。依然として高い内閣支持率を維持していますが、首相は衆院解散のカードは現状では温存し、様々な課題への対応に注力する構えです。
三菱UFJ銀行の売れ筋投資信託:S&P500が急上昇、オルカン・日経平均は苦戦?
2025年7月の三菱UFJ銀行の投資信託売れ筋ランキングが発表されました。注目すべきは、米国株に特化した「eMAXISSlim米国株式(S&P500)」が順位を大幅に上げ、一方、分散投資の代表格である「eMAXISSlim全世界株式(オルカン)」や国内株の「eMAXISSlim国内株式(日経平均)」が後退した点です。世界的な株高の中でも、特に米国株の勢いが際立っている状況がランキングにも反映されている形です。
ウォン安でも外国企業は韓国投資を減額…韓国企業の海外投資は急増!一体何が?
ウォン安・ドル高が続くにも関わらず、外国企業の韓国への投資額が減少しているというニュースが話題になっています。一方で、韓国企業による海外投資は増加傾向にあり、その差は歴然としています。一体何が起きているのでしょうか?
米財務長官、円高誘導介入を否定 今後の対応は明言回避
米財務長官のジャネット・イエレン氏は28日、CNBCのインタビューに応じ、円高を誘導するための為替介入を行っていないことを明確に否定しました。しかし、今後の対応については「強いドル政策を堅持する」と述べるにとどめ、具体的な言及を避けました。