LUNASEA真矢さん追悼…つるの剛士「本当にお世話になりました」
ロックバンドLUNASEAのドラマー、真矢さんが56歳の若さで急逝したことを受け、俳優のつるの剛士さんが自身のX(旧Twitter)で追悼のメッセージを投稿しました。
真矢さんへの感謝の言葉
つるのさんは、「真矢さんには本当にお世話になりました。」と心境を吐露。自身のカバーアルバムでのドラム参加や、TV番組でのバンド共演など、真矢さんとの思い出を振り返り、感謝の想いを綴りました。
「あまりに突然の訃報、信じられませんが真矢さんのご冥福を心よりお祈りいたします。」と、早すぎる別れを惜しむとともに、故人の冥福を祈っています。
真矢さんの闘病と突然の訃報
真矢さんは2020年にステージ4の大腸がん、2025年には脳腫瘍を公表。病と闘いながらも懸命なリハビリを続け、今年3月のライブ復帰を目指していました。しかし、今月17日に容体が急変し、23日に公式サイトを通じてその訃報が発表されました。
LUNASEAの公式サイトは
真矢さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。
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