「機内でもオーラやばい!」大谷翔平、マイアミ移動時の屈み姿が話題!ビジネスクラスは狭かった?
3月11日、侍ジャパンがWBC決勝ラウンドへ向けて、アメリカ・マイアミへ出発!その際、大谷翔平選手の移動時の様子が大きな話題を呼んでいます。
チェコ戦勝利から約13時間の移動
侍ジャパンは前日の10日、東京ドームで行われたチェコ戦を9対0で圧勝。その後、JAL(日本航空)のチャーター便で約13時間に及ぶ長旅へと出発しました。1次ラウンドを4連勝で突破し、チームは決勝ラウンドへ駒を進め、プールD2位のベネズエラとの対戦を控えています。
屈みながらの機内搭乗にファン騒然!
そんな中、侍ジャパンの公式X(旧Twitter)が公開した、大谷選手の飛行機への搭乗時の写真が話題を独占。入口をかがみながら機内へ入る大谷選手の姿に、ファンからは驚きの声が続々と上がっています。
ネット上では、「機内でもオーラやばい」「飛行機の入り口が小さく見える」「リラックスした表情が見られて安心」といったコメントが多数。また、「ヘッドフォンこめかみにしてる人初めて見た」「ファーストじゃないのね」など、大谷選手の飾らない姿に親近感を覚たせる声も。
「ビジネスクラスは狭かった…かも?」
さらに、「ビジネスクラスはもしかしたらオオタニサンには狭かった...かも?」というコメントも。身長193cmの大谷選手にとって、ビジネスクラスの座席でも少し狭く感じたのかもしれません。
2大会連続世界一へ!
日本中が期待を寄せる侍ジャパン。マイアミで2大会連続の世界一を掴み取ることができるのか、今後の活躍に目が離せません!