なんJ大好き民のトレンドニュース

元BOOWY高橋まこと、過激発言で謝罪!布袋寅泰からの“公開説教”も過去に…

投稿日:2026年02月27日

ロックバンドBOOWYの元ドラマー、高橋まことさんのX(旧Twitter)での発言が物議を醸しています。高市早苗首相や奈良県民に対する過激な発言を受け、謝罪に追い込まれる事態となりました。

高市早苗首相への批判と奈良県民への揶揄

高橋さんは2月4日のXで、高市早苗首相が韓国の李在明大統領と行ったドラムセッションの動画に対し、「ドラム舐めんなよ。パフォーマンスとは言えなんだこれ!?」と批判。さらに、その演奏技術を「ポンコツ」と酷評しました。加えて、2日の投稿では高市さんの出身地である奈良県を「まぁ頭の悪い奈良の民がね〜」と揶揄するような内容を投稿し、大きな反発を招きました。

批判を受け、高橋さんは5日に「奈良の皆様本当にすいませんでした。重ねてお詫び申し上げます。まこと」と謝罪を投稿しましたが、今回の炎上は初めてではありません。

布袋寅泰からの“公開説教”

X上では、「布袋さんにまた説教されとけ」「高橋まこと氏、布袋さんに『わからずに語るな』と説教されたこともあります」といった声が上がっています。これは、2023年5月に起きた出来事を指しています。

高橋さんは2023年4月29日、新型コロナウイルスの影響で1年遅れで開催された東京オリンピックと、2025年開催の大阪・関西万博について「もうこの三流国日本には五輪も万博も要らねえよ。たかだか半年のくだらん祭りなんざ願い下げ」と投稿。これに対し、布袋寅泰さんが「何も知らずに言うこと言うな。」と反論しました。この“公開説教”は大きな話題となり、後に布袋さんは投稿を削除しています。

布袋さんの怒りの理由は、高橋さんの無知な発言に対する苛立ちに加え、自身が過去にオリンピックやパラリンピックに参加した経験があったためだと考えられます。布袋さんは1996年のアトランタオリンピック閉会式や、2021年の東京パラリンピック開会式でギターパフォーマンスを披露しています。

ファンからの批判

高橋さんに対しては、「元ボウイを名のるな」といった厳しい批判も寄せられており、今後の動向が注目されます。

カテゴリー

キーワード

← トップに戻る

エンタメニュースの関連記事

中島健人、山田裕貴を「コク」と大絶賛!『ちるらん新撰組鎮魂歌』で語る熱い共演と役への想い

投稿日:2026年05月06日

3月26日、27日にTBS系で放送されるスペシャルドラマ“江戸青春篇”、そしてU-NEXTで配信されるドラマシリーズ“京都決戦篇”『ちるらん新撰組鎮魂歌』の囲み取材が行われ、主演の山田裕貴さんと中島健人さんが熱い想いを語りました。

「アッコにおまかせ!」40年の功罪:伝説の番組が幕を下ろす前に知っておきたいこと

投稿日:2026年05月06日

3月29日、TBSの人気情報バラエティ番組「アッコにおまかせ!」が40年以上の歴史に幕を下ろします。近年はSNSでの炎上などもありましたが、なぜこの番組はこれほど長く愛されてきたのでしょうか?番組の功績と、近年問題視された点をまとめました。

『アイマスミリオンライブ!』11thライブDAY1:ロコ主演の熱狂!ソロ曲初披露&サプライズ企画満載!

投稿日:2026年05月05日

2026年3月14日、福岡県北九州メッセにて『アイドルマスターミリオンライブ!』(以下、『ミリオンライブ!』)のライブイベント“THEIDOLM@STERMILLIONLIVE!11thLIVE”が開幕!今回は、ロコ(中村温姫さん)が主演を務めるDAY1“AtelierROCOMOTION!!”の模様を徹底レポートします。

BOOWYの関連記事

元BOOWY高橋まこと、過激発言で謝罪!布袋寅泰からの“公開説教”過去も明らかに

投稿日:2026年04月27日

ロックバンドBOOWYのドラマーとして知られる高橋まこと氏が、X(旧Twitter)上での発言を巡り炎上。高市早苗首相や奈良県民に対する過激な発言に対し、謝罪に追い込まれています。過去には布袋寅泰氏から“公開説教”を受けていたことも明らかになり、注目を集めています。

LUNASEA真矢さん、56歳で逝去 音楽界から悲しみの声、GACKTは「早いよ」と絶句

投稿日:2026年02月23日

ロックバンドLUNASEAのドラマー、真矢さん(本名:山田真矢)が23日に亡くなったことが発表されました。56歳という若さでの訃報に、音楽界からは悲しみの声が相次いでいます。平成のバンドブームを牽引した名ドラマーの死を悼むメッセージが、多くのミュージシャンから寄せられています。

INI藤牧京介、自身の名前に隠された意外なルーツを告白!「浸透させるにはまだ時間かかる」

投稿日:2026年02月17日

男性11人組アイドルグループINI藤牧京介さん(26)が、17日放送の日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」に出演し、自身の名前の由来について語りました。

高橋まことの関連記事

元BOOWY高橋まこと、過激発言で謝罪!布袋寅泰からの“公開説教”過去も明らかに

投稿日:2026年04月27日

ロックバンドBOOWYのドラマーとして知られる高橋まこと氏が、X(旧Twitter)上での発言を巡り炎上。高市早苗首相や奈良県民に対する過激な発言に対し、謝罪に追い込まれています。過去には布袋寅泰氏から“公開説教”を受けていたことも明らかになり、注目を集めています。

LUNASEA真矢さん、56歳で逝去 音楽界から悲しみの声、GACKTは「早いよ」と絶句

投稿日:2026年02月23日

ロックバンドLUNASEAのドラマー、真矢さん(本名:山田真矢)が23日に亡くなったことが発表されました。56歳という若さでの訃報に、音楽界からは悲しみの声が相次いでいます。平成のバンドブームを牽引した名ドラマーの死を悼むメッセージが、多くのミュージシャンから寄せられています。

元BOOWYドラマー高橋まことが高市早苗首相を痛烈批判!「頭の悪い奈良の民」発言に批判殺到

投稿日:2026年02月04日

元BOOWYのドラマー、高橋まことが、自身のSNSで高市早苗首相を名指しで批判する投稿を行い、大きな波紋を呼んでいます。高市首相を巡る疑惑が相次ぐ中、高橋氏の発言はネット上で賛否両論を巻き起こしています。

布袋寅泰の関連記事

井上尚弥入場に「チートやん」!布袋寅泰が生演奏でドームを熱狂の渦に!

投稿日:2026年05月02日

ボクシング界のスター、井上尚弥選手(33=大橋)が、2月2日に東京ドームで行われた4団体統一スーパーバンタム級タイトルマッチで、WBA、WBC、WBO世界同級1位中谷潤人選手(28=M・T)との対戦に向けて、まさかのサプライズ演出で会場を沸かせました。

井上尚弥vs中谷潤人“世紀の一戦”試合前に藤井フミヤが国歌斉唱!豪華演出で5万人のボルテージMAX!

投稿日:2026年05月02日

ボクシング世界スーパーバンタム級4団体統一タイトルマッチ、井上尚弥選手と中谷潤人選手の“世紀の一戦”が2日、東京ドームで開催されました。試合開始前には、歌手の藤井フミヤさんが国歌を独唱し、会場を静寂と感動に包みました。

元BOOWY高橋まこと、過激発言で謝罪!布袋寅泰からの“公開説教”過去も明らかに

投稿日:2026年04月27日

ロックバンドBOOWYのドラマーとして知られる高橋まこと氏が、X(旧Twitter)上での発言を巡り炎上。高市早苗首相や奈良県民に対する過激な発言に対し、謝罪に追い込まれています。過去には布袋寅泰氏から“公開説教”を受けていたことも明らかになり、注目を集めています。

高市早苗の関連記事

憲法9条と自衛隊の「ねじれ」の原点:占領期再軍備の証言が明かす日本の安全保障の限界

投稿日:2026年05月03日

5月3日の憲法記念日に合わせて、改めて憲法9条と日本の安全保障の現状について考えます。2026年4月には、高市早苗首相が「国家の命運を左右する取り組み」と位置づける安全保障関連3文書の改定議論が本格化し、日本の防衛政策は大きな転換期を迎えています。この議論の根源を理解するために、占領期の再軍備に関する貴重な証言が注目されています。

憲法改正の動きに警鐘!高市早苗首相の「時は来た」発言の裏側と国民が知るべきリスク

投稿日:2026年05月03日

自民党が憲法改正に強い意欲を示し、議論が活発化しています。しかし、その急ぎ足と内容には、慎重な検討が必要な点が多くあります。この記事では、憲法改正の現状と、私たちが注意すべきリスクについて分かりやすく解説します。

高市首相「時は来た」と改憲に意欲!実現へのハードルと手続きを徹底解説

投稿日:2026年05月03日

4月12日、高市早苗首相は自民党大会で「日本人の手による自主的な憲法改正は党是だ」と力強く宣言し、改憲への強い意欲を示しました。しかし、改憲の道のりは決して平坦ではありません。全国各地では改憲反対デモも活発化しており、手続きの厳しさも大きな壁となっています。5月3日の憲法記念日に合わせて、改憲の手続きと現状を分かりやすく解説します。

炎上の関連記事

「アッコにおまかせ!」40年の功罪:伝説の番組が幕を下ろす前に知っておきたいこと

投稿日:2026年05月06日

3月29日、TBSの人気情報バラエティ番組「アッコにおまかせ!」が40年以上の歴史に幕を下ろします。近年はSNSでの炎上などもありましたが、なぜこの番組はこれほど長く愛されてきたのでしょうか?番組の功績と、近年問題視された点をまとめました。

ソフトバンク徐若熙、無期限2軍調整へ…「申し訳ない」2戦連続7失点KOで采配に苦慮

投稿日:2026年05月04日

ソフトバンクホークスの徐若熙投手(25)が、直近の2試合で7失点KOを喫したことを受け、無期限の2軍調整となることが発表されました。4日の西武戦では初回に4失点するなど、初回から猛攻を受け、苦しい展開となりました。

ソフトバンク、西武に連敗!台湾のエース・徐若熙が2戦連続7失点の大炎上…原因は?

投稿日:2026年05月04日

プロ野球パ・リーグ、4日の西武戦でソフトバンクが2連敗を喫しました。試合は10-2で西武が勝利。特に注目されたのは、ソフトバンク先発の徐若熙投手の大炎上です。

謝罪の関連記事

宮迫&田村亮、謝罪会見で若手芸人の現状に言及「会社を通さずにものを受け取るシステムは残して」

投稿日:2026年05月04日

2019年7月20日、宮迫博之さんと田村亮さんが、闇営業問題に関する謝罪会見を行いました。会見では、吉本興業への感謝の思いを述べるとともに、今回の騒動について赤裸々に語り、今後の業界への提言も行いました。

宮迫&田村亮、謝罪会見で吉本への感謝と過去のパーティー暴露!闇営業問題の真相に迫る

投稿日:2026年05月04日

2019年7月20日、闇営業問題で吉本興業との契約が解除されたお笑いコンビ「雨上がり決死隊」の宮迫博之さん(49)と「ロンドンブーツ1号2号」の田村亮さん(47)が、謝罪会見を行いました。会見では、吉本興業への感謝の言葉とともに、問題となったパーティーへの経緯や、過去の出来事について語られました。

JAPANJAM2026DAY3中止!M!LK、ME:I、ILLITらが“神対応”でファンを熱狂

投稿日:2026年05月04日

5月2日から5日にかけて千葉市蘇我スポーツ公園で開催されていた野外音楽フェス『JAPANJAM2026』のDAY3(5月4日)が、強風の影響により中止となりました。多くのファンが残念に思いましたが、出演予定だったアーティストたちの迅速かつ温かい対応が大きな話題を呼んでいます。

奈良の関連記事

絶景!10m超の“雪の大谷”に親子連れ続々!立山・室堂に3000人以上の観光客

投稿日:2026年05月05日

ゴールデンウィーク終盤の5日、富山県立山・室堂に3000人以上の観光客が訪れ、圧巻の“雪の大谷”を満喫しました。青空の下、雪と空のコントラストが織りなす絶景は、まさに最高のプレゼント

へずまりゅう氏、タクシー乗車拒否される!「嫌いだから」と運転手、GWの繁忙を理由に観光客優先か?

投稿日:2026年05月04日

元迷惑系YouTuberで現在は奈良市議を務めるへずまりゅう氏(34)が、タクシーに乗車拒否されたことを自身のX(旧Twitter)で告白し、大きな反響を呼んでいます。4日午後には「乗車拒否」がトレンド1位になるほどの注目を集めました。

三重県などで最大震度4!専門家が分析「スラブ内の地震」と判明、南海トラフとの関連は?

投稿日:2026年05月02日

2日午後6時28分頃、三重県などで最大震度4を観測する地震が発生しました。今回の地震について、専門家は、沈み込んでいるプレート内で発生する「スラブ内の地震」であると分析しています。南海トラフ地震との関連性や、私たちができる備えについて詳しく解説します。