フィギュア団体、日本が2位発進!坂本花織、三浦璃来/木原龍一が好演!
2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪のフィギュアスケート団体戦が6日、イタリアのミラノ・アイススケートアリーナで開幕しました。日本チームは、首位の米国に2ポイント差の2位と、素晴らしいスタートを切りました。
フィギュア宮原知子、坂本花織のラスト五輪へエール「細胞レベルで記憶するぐらい、楽しんで」
フィギュアスケート界を牽引してきた宮原知子さんが、坂本花織選手のミラノ・コルティナ五輪へのエールを送りました。坂本選手は今大会を最後に現役引退を表明しており、そのラストステージを飾るべく、万全の準備を進めています。
【フィギュア】りくりゅうペア、五輪団体SPで圧巻の1位!自己ベスト更新で金メダルへ好発進
フィギュアスケートのミラノ・コルティナオリンピック(五輪)団体戦、ペアのショートプログラム(SP)で、三浦璃来(りく)選手(24)と木原龍一選手(33)のペア「りくりゅう」が、自己ベストとなる82.84点を記録し、見事1位となりました!
【ミラノ五輪】三浦璃来&木原龍一組、フィギュアスケート団体SPで自己ベスト!世界歴代3位の圧巻パフォーマンス
フィギュアスケートの舞台が、イタリア・ミラノで開幕!団体戦のペアショートプログラム(SP)で、世界チャンピオンの三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)が、82.84点という自己ベストを叩き出し、見事首位に立ちました。
圧巻!りくりゅう、ペアSPで自己ベスト更新!団体戦のバトンを繋ぎ、W金へ好発進!
2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪のフィギュアスケート団体戦が6日に開幕。そのペアSPで、三浦璃来選手と木原龍一選手による「りくりゅう」ペアが、自己ベストとなる82.84点を記録し、見事な演技を見せました。
「強気」と「緊張屋」のペア!うたまさ、五輪デビューで好発進!アイスダンスRD8位
2026年ミラノ・コルティナダンペッツォオリンピックのフィギュアスケートが6日に開幕し、アイスダンスのリズムダンス(RD)で日本の吉田唄菜、森田真沙也組(木下アカデミー)が68.64点で8位発進となりました。この結果、日本チームに3ポイントが加算されました。
フィギュア五輪団体戦、日本先陣切る「うたまさ」吉田・森田組は8位発進!笑顔でつないだ絆が光った
フィギュアスケートのミラノ・コルティナオリンピック(五輪)団体戦が6日に開幕し、日本の先陣を切って登場したアイスダンスの吉田唄菜(22)、森田真沙也(22)組(木下アカデミー)は、リズムダンスで68.64点を獲得し、10組中8位となりました。自己ベストにはわずかに届きませんでしたが、2人の笑顔が印象的な演技でした。
【SVリーグ】水町泰杜、大阪B戦の苦戦を語る「成長するところしかない」後半戦への決意表明
1月31日、2月1日に行われた「エムットpresentsSV.LEAGUEALLSTARGAMES2025-26KOBE」で、大同生命SVリーグの男子チーム、ウルフドッグス名古屋が大阪ブルテオンとの対戦に敗れました。チームは6連敗となり、4位からの浮上を目指す中で、水町泰杜選手が試合後、率直な思いを語りました。
巨人キャンプ宮崎でJアラートテスト!練習中に響き渡る緊急放送に選手たちは…
プロ野球巨人の宮崎キャンプで6日、全国瞬時警報システム(Jアラート)のテスト放送が午前11時頃に実施されました。防災無線から流れ出した大きな音に、選手たちは驚いた様子を見せたようです。
反町隆史、大森南朋、津田健次郎主演ドラマ『ラムネモンキー』第4話:紀介の過去と母の失踪、事件の真相に迫る!
俳優の反町隆史、大森南朋、津田健次郎が主演を務めるフジテレビ水10ドラマ『ラムネモンキー』。1988年の青春時代を追体験する「1988青春回収ヒューマンコメディ」の第4話が、4日に放送されます。今回は、紀介(津田健次郎)の過去の記憶と、衝撃的な母の失踪の謎が明らかになる予感!