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侍ジャパン周東佑京、驚異の守備と走塁で日韓戦を制す!村田真一氏が絶賛

投稿日:2026年03月07日

3月7日に行われたWBC1次ラウンドの日本対韓国戦で、周東佑京選手が驚きの守備積極的な走塁でチームを勝利に導きました。スポーツ報知評論家の村田真一氏が、その一流の技術自信拍手を送っています。

周東佑京のスーパープレーが光った日韓戦

周東選手は、8回に代走として出場すると、相手、味方、そして観客全員が走塁を警戒する状況で鮮やかな盗塁を成功させました。得点には繋がらずとも、その積極的なプレーはチームに勢いを与えました。

そして、試合を決定づけたのは9回の守備でした。周東選手は、打球に対して大胆に前に出て、フェンスとの距離を測りながら絶妙なタイミングでジャンプ。超ファインプレーで、同点となる可能性のある打球を見事にキャッチしました。

村田真一氏が語る周東佑京の才能

村田真一氏は、周東選手の守備について「かなり前に出てきていたけど、これは後ろの打球に追いつける自信があるからやと思う。一度、打球から目を切ってフェンスとの距離を測りながら絶妙のタイミングでジャンプして捕った。芸術的なプレーよね」と絶賛しました。さらに、「日本打線にメジャーリーガーがズラリと並ぶすごい時代になったけど、NPBで鍛え上げた一流の技術をこのしびれる日韓戦で発揮できる周東に拍手を贈るよ」と、周東選手の活躍を称賛しています。

チームに勢いをもたらした勝利

村田氏は、この試合を「反省はあるやろうけど総じて、チームに勢いがつくいい勝ち方やった」と評価。大谷選手や鈴木選手、吉田正選手ら中軸打者の活躍に加え、後半に起用された選手の貢献も評価しています。一方で、近藤選手の調子については「オーストラリア戦できっかけになる初安打が生まれるとええよね」と期待を込めています。

周東佑京選手のスーパープレーは、侍ジャパンを勝利に導き、チームに大きな勢いを与えました。今後の活躍にも期待が高まります。

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