【WBC】韓国イケメン打者・李政厚、ネックレスも話題!日本戦で躍動
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンドで、韓国代表の李政厚(イ・ジョンフ)選手(27歳、ジャイアンツ)のイケメンぶりが日本のファンを騒然とさせています。7日の日本戦では、その端正なマスクに加え、首元に光る高級ネックレスにも注目が集まりました。
初回に先制打!李政厚選手の活躍
「3番・中堅」でスタメン出場した李政厚選手は、初回第1打席で菊池雄星投手(エンゼルス)の初球を左前に運び、適時打を放ちました。この一打で韓国は先制点を奪い、試合を有利に進めました。
ネット反響!「イケメンすぎる」「ヴァンクリ目立つ」
試合内容はもちろんのこと、ネット上では李政厚選手の容姿に対するコメントが多数寄せられています。「今日もイケメン」「イジョンフがイケメンすぎる」「いつ見てもイケメン」「韓国めちゃイケメンおる!」など、その美貌を称賛する声が相次ぎました。
また、李政厚選手が身に着けていたフランスの高級ブランド「ヴァンクリーフ&アーペル」のネックレスにも注目が集まり、「ヴァンクリ目立つ笑」「ヴァンクリはちょっと…」「ヴァンクリのネックレスつけてる?」「イケメンがヴァンクリつけてる」といったコメントが投稿されています。
「韓国のイチロー」の異名を持つ実力派
中日でプレーした李鍾範氏を父に持ち、名古屋生まれの李政厚選手は、2024年からジャイアンツでプレーする強打の外野手です。「韓国のイチロー」の異名を持つ実力者であり、WBCでの活躍にも期待が高まります。
日本戦に向けての意気込み
大会前には、「子供の頃から、日本にはよく国際大会などで試合をしに来ていますので、特別な感情はあまりない」と冷静に語りつつも、「父から私まで、多くの野球ファンは2世代を見てくださっているんですけど、日本のファンも韓国のファンも同じですけれども、いいプレーをお見せするのが私の仕事だと考えています」と意気込みを語っていました。
5日に行われたチェコ戦では「3番・中堅」でフル出場し、4打数2安打を記録。WBCでのさらなる活躍に期待しましょう。